| 2006年02月10日(金) |
SEACSM 2日目、シャーロットという所 |
朝から晩までプレゼンを聞いてました。地方分科会 だけなあってしょぼいプレゼンも少々。大学院生で もまだ修士課程なのか、質問の返答に詰まると自分 の先生に視線を送り、その先生が一生懸命説明して た。ある意味初々しくて微笑ましいんだけど。
自分的に価値があったのはいろいろな人に会えたこ と。元々USMに居た先生もしくは生徒で音信が途絶 えていた人、推薦状をお願いしていた人、夏にだけ 教えに来てた先生などなど。また自分が興味ある 大学の大学院生とも話しを出来て様子を聞けたのも よかったかな。肝心の先生は来てなかったけど、そ れも先生の特徴らしく「あの先生は弟子のプレゼン に来ないことで悪名高い」とか。なるほど、面倒見 が悪いということですか。
もっとも週末は家族で居たいだけのようだけど。
さてシャーロットだけど、全米金融第2の都市だそう だけど、街は小さいし結構これまたしょぼいです。 夜になると(といっても6時ぐらい)本当の中心地以外 レストランも閉まるし。3,4個大きなビルをみてアメ リカの都市らしいなぁと思っただけで、住んでみたい は余り思えなかったのが正直な感想でした。
そういえば夜に日本vsUSAのサッカーの試合みたけど 日本弱すぎ。
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