| 2006年01月17日(火) |
必ず険悪なムードになる相手との試合 |
朝からばたばたと必要なことを済ませた。出願に関して はお尻に火がついたどころか、爆発寸前。でもなぁHP に書いてある締め切りと違うんだよね。どこの大学も 出来る限り青田買いして、空席が出たら上位校のおこぼ れをもらえるよう締め切りを設定してある感じ。だった ら早く言ってよ、3回以上メイルのやりとりして今更 「実は」というのは誰かを既に囲い込んでることでしょ?
こういう姑息なやり方は日米変わらぬらしい、迂闊だった。
夕方からバスケの試合。なんともう今期勝てないと思っ ていた女子が勝った。これしかない、という超ロースコ アに持ち込み後はせこく時間を稼いで今季2or3勝目。こ れにはびっくりした。
男子は1点差に泣いた。試合終了18秒前で逆転したけど 守備が持たずに失点。残り数秒あったけど相手にうまく 守られた。同地区内のライバル校に2戦2敗で痛い。こ れでプレーオフ進出に黄色信号か。
しかしこの同地区内のライバル校の試合、毎回小競り合 いが起きる。フットボールの試合後では観客が喧嘩を始 めたが、今日は選手が試合後握手せずどつきあってた。 このライバル心はどこから来るのかわからんがすごい。
まぁ観客として見てるほうは面白いんだけどね。
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