| 2005年09月14日(水) |
コムキャストのオフィスでの出来事 |
午前中に病院でリハビリを手伝った後、家に帰って昼飯を 食べる前にコムキャストに寄った。過剰請求の文句を言う ためだ。中に入ると相変わらず長い列。人が待っているの に対応する人は一人だけ。サービスのかけらもない。
するともう一人出てきた。しかし一言「お金の支払いだけ の人はこちらへ」クレーム処理など複雑なことは出来ない らしい。すると2人ほど手を上げた。「サービスが戻らな くて苦情を言いにきたんだけど。」アメリカ人でもコム キャストの対応には文句があるんだ、と妙に感心。でも黙 って窓口の人とのやりとりを聞く。
「電気や電話会社の車はよくみかけるけどコムキャストの 車は街中で全くみかけない」その通り。「他の会社は復旧 状態をテレビ、ラジオ、ウェブサイトで報告しているのに コムキャストは全くやってない」その通り。「一体この 2週間ちょっとの間何やってきたんだ」ごもっとも。
窓口の人は目の前のお客さんをそっちのけで反論。でも 全く謝罪がないんだよな、こうこうしてます、だけで。 お金についてもサービス出来ない期間の分はちゃんと差し 引きますの一点張り。金取らないからイイだろ?とも聞こ えかねなかった。
並んでいる人の中で少なくとも3人はケーブルとインスト レーションキットを持ってケーブルインターネットの解約 に来ていた。こんな対応していると今後こういう人がも っと増えると思うんだけど、彼らは全く気にしないんだろ うか?
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