| 2004年09月22日(水) |
よいこは読まないように |
またか、と思われるでしょうがまた嫌なことに出くわし ました。まぁ、今日だけで済んだことはよかったですが。
あったことは書きません。興味があったら想像して下さい。 以下に書くことも全く個人的で感情的な考え方であり、 他人を扇動するものでもありません。また思想的に自分が 右寄りとか左寄りとかを示唆するものでもありません。 ただこの本来の目的である「独り言」を言うだけです。 もし読まれる方がいればこの内容を鵜呑みにせず、自分で 考え、自分で判断して下さい。
さてアメリカでは何か理不尽なことが起きた場合、目には 目を刃に刃を(歯だっけ?)です。やられたら我慢するん じゃなくてやり返す必要があります。それは相手が謝るま でで、言葉の問題、人種の問題は関係なしです。一度買っ た喧嘩は勝つまで辞めてはいけません。理由がどうであろ うと勝った方の言い分が常に正しいからです。このことは 常に歴史が証明しています。
戦後アメリカの犬にならざる得ない時代があったとしても、 いつまでもそれを引きずってはなりません。誰が何を言お うと必ず自分で判断し、自分の行動を決めなければいけ ません。おかしいことにはおかしいと言う必要があります。 必要な時には必要な手段をとらなくてはなりません。
何度も勘違いの話を聞くのですが、自分はアメリカが好 きだからアメリカに残っているわけではありません。知識 を得ること、将来の仕事のためでもないです。そんな 薄っぺらいことだったらとっくに日本に帰ってます。だか ら今後もアメリカにぶら下がることもなければ、かぶれる こともないと断言します。
じゃ何故少なくとも今残っているか?やり返すため。 それも遠くから届かないジャブを打ってやった気になって いる輩とは違い、至近距離に入って打たれながらもそれ 以上に打ち返すため。そうでなければ相手をKO出来な いから。そもそもKO勝ちしないと誰も認めてくれないで でしょ。
日本人は、アジア人はサルでもなければ奴隷でもない。 劣っていることなど何もないし、卑屈になる理由も何も ない。それを自覚し、彼らには理解させる必要がある。 奢る必要はないが自分らは自信と誇りを常に持つこと を忘れてはならない。媚びるような真似は絶対にするな。
以上かなり感情的で極端な話だと理解する。でも今日は こんなことを憂さ晴らしに書きたかった気分。さて気持 ちを切り替えて勉強っと。
よろしければクリックして投票下さい↓
 |