| 2004年08月24日(火) |
とあるミシシッピの高校にて |
今学期初の授業に参加。なんか久しぶりでいい緊張感を 持って望めた。それなりに難しそうだけど、がんばるし かないでしょ。
午後はいつも通り高校へ。まだシーズン開幕戦が始まっ ていないのに、すでに骨折者2人を出している。もともと 小さな学校で選手の数が多くないのに大丈夫かいな。
夜にも授業があったので、途中で引き上げる。それでも スローピッチのソフトボールの試合があったので帰る 途中にソフトボール場に寄り、必要な選手にテープを巻く。 危険度から判断してフットボールの空いている時間しか ここに来て面倒を見てあげられないが、それでも働き 初めて3週間が経ち、徐々に名前と顔が一致してきた。 職業柄、皆平等に扱うのが大鉄則だが、ここの選手達は 自分のモチベーションを自然とあげてくれる要素を多分 に持ち合わせている。自分とて人の子、こういうことは たまに(?)ある。
ただ選手に声をかけられるのはいいが、見たこともない 観客から名前を呼ばれて声をかけられるのにはびっくりする。 君は誰だ?何処かで会ったっけ?
その後急いで学校へ。それでも途中からサンダーストーム に遭遇して大雨に。学校に行くまでにはびしょぬれになり しかも遅刻してしまった。あぁついてない。
よろしければクリックして投票下さい↓
 |