| 2004年07月08日(木) |
日本のパソコンとネット事情 |
7日の話は長くなるので、明日以降に書こうかなぁと。
今日は時差ぼけで、ぼけぼけ。なんとなく起きていた感じ。 歳をとるにつれ時差ぼけがきつくなる気がするが、これって 生理的に証明されていることなんだろうか?時差ぼけを直す 仕組み(感覚)が衰えるとか。
実家のパソコンが5年落ち以上になり、買い替えを検討すべ く電化製品屋さんへ。親からテレビ見れてそれを録画出来 て、DVDの企画も全て対応出来て、なんたらかんたらと言わ れそんなものあんのかと思っていったが、行って見てあるある。
それ以上にびっくりしたのが液晶画面のきれいさ。自分のPC とも大違い。これならTVをこれらのモニターで見ていても 疲れずにいられるというもんだ。5年前まではコンピュータを 売っていたのに、最近のテクノロジーはよくわからん。パンフ もらっても意味不明で、結局家でネットで調べまくった。
ネットといえば、実家では今一番遅い8MのADSLが入っている がアメリカでの電話による接続と比べると、天と地の違い。 滅茶苦茶早くて快適。これで50Mや光とかを導入したらどう なってしまうんだろう。想像もつかん。
この点ってアメリカは完全に日本に水をあけられているよなぁ。
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