| 2004年03月26日(金) |
動機とはいい加減なもの |
今日は予定上オフだが来週のプレゼンのため文献読み。 ゆっくりしたいよう、と思うもあと2週間はそうさせて もらえないだろう。
内容はNeimann Pick Disease type C1についてです。 聞いたことないかと思いますが、遺伝子による生まれつき の病気で、赤ちゃんや幼児にいろいろと障害を起こさせ 最後には死に至らしめるものです。今のところ決定的な 治療法がないらしく、いろいろと議論の的になってる ようです。
まだよく読んでないので内容が間違っていたらごめん なさい。
ただ気づいたことはこの病気に関して日本人の名前が良く 出てくること。何度かHPを覗いたことがある方の名前も 沢山出てきたし、鳥取大学の医学部の先生の名前もあった。 だからどうというわけでないが、同じ日本人としてがんば ろうかなと単純に思う次第。
でもよくわからんないんだよなぁ、これが。どうしよ、 プレゼン。
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