| 2004年01月15日(木) |
Findlayのキャンパス訪問 |
日記の更新が遅れました。昨晩は外に繰り出したためです。
ここFindlayでは自分がアメリカに来る前にいろいろと相談に のっていただいた先生がいます。メイルでのやり取りはずい ぶんとしていたけど、実際にあったのは約4年ぶりでした。 久しぶりに会ったらなんか少し(かなり?)太ったみたいで 髪も白髪が混じり、貫禄が出てました。
それでも良くしてくれて、ホテルまで車で迎えに来てくれた り学校の案内をしてくれました。彼は今大学院の修士過程 のAT program(entry level)に携わっていて、そこでは プログラムディレクターなのです。
ただ規模は小さくアットホームな感じを受けました。いい なぁと思ったのはPTの学生と一緒に受ける献体解剖の授業。 2−3人に1体ぐらいの割合みたいで、これならよく見れるなぁ と感じました。(USMは大多数に1体)
ちなみに久しぶりに献体を見ました。合掌。
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