180cm、100�舛里△凌諭�
ステッキを持ったステッキなあの人。
そう、もうこのHPでは正体バレバレですがあえて 「サモハンキンポー」と呼んでいる私のダーリンです。
韓国ではどれだけこの人に泣きついた事でしょう。 「もう帰りたい」 「仕事をやり遂げる自信がない」 「とにかく辛い」
マンドクサーな私の一言一言に丁寧に答えてくれました。
行きの飛行機に乗る前には、こんな留守電が。 「一つづつ、ゆっくりこなしていくんだよ。頑張れ、愛してる」
そんなキザなセリフも180cm、100�舛世�ら許せます。
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久々の再会は二人の愛ランド、吉祥寺。
地下街に入り、二人でお好み焼きで乾杯。 えーと、お好み焼き二枚、焼きそば一皿頼んだし ぺロッとたいらげた気がするんですけど、気のせいですか。
とにかく楽しかった。 ううん、これから週末はサモハンとずっと一緒。 なーんも考えないで、ゲラゲラ笑っていようね。
2週間ぶりなんだ、ノロけさせろ。この野郎(笑
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さて、サモハン邸に行く前に出版社に今回の取材の原稿を 届けました。OKです。オールオッケーです。
そのついで(ひでぇ)に同じ出版社の内部にあるボーイズ系に 売り込みに行って参りましたが、惨敗でした。 てか「絵柄が合わない」と。 見本を見せてもらったんですが、そりゃもうエチーな雑誌でした。
「そちらさまの絵柄だと××や○○など、男の子同士がキャッキャ してる様な内容の雑誌に投稿してみては如何ですか?」 とまでアドバイスしていただきました。ぜひ参考に。
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夜、二人でマターリとテレビを見ているところに一本の電話。 編集部からでした。夜というか夜中に近い。
「今からバイク便で送るので、吹き出し内の文字も全部書き文字に してください。(しかも明日まで)」
何ですと!!!!
私はちょっぴりキレました。 だったらもっと早く言って欲しかった!
でもゲーム業界の長いサモハンはこういいます。 「こうしろ」っていってるんだからさ「やってやろうじゃないの」 「明日まで仕上げればいいんでしょ?じゃあ余裕じゃん」
満面の笑顔です。仏のようです。
その笑顔にどうでもよくなります。 というか、仕上げられる自信がこみ上げてくるんです。
不思議だね。サモハンマジック。
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