| 2002年08月05日(月) |
夏休みはがつああ第1弾「伊豆」�� |
沼津のさかなセンターに寄りたかったものの、もう時間がありません。残念ながら本栖湖一直線です。美味しい煎餅、食べたかったなあ…くそう。
沼津から東名高速を走ったわけですが、実は緊張しておりました。夜間の高速道、初めてなんです。しかも久々の高速でかつ東名とは…。恐ろしや。まさに戦場だね、高速道は。数日後に愛知・岡崎まで車で帰省するなんて、よくやるよ。
西富士道路・国道139号線を経由し、急いで本栖湖へ。YAHOO!の花火情報で19:30〜となっていたのに、19:30はまだ国道139号線を走ってました。それでも(途中で道を間違えながらも…)20:00前には到着したのでした。
20:00。本栖湖到着、でも花火はやっていない!「終ったのかなあ」と思いながらも湖畔をぐるぐる回ると、突然「どーん」。車がぶつかった音ではありません、花火は20:00〜だったのね。結果的に花火に間に合い、手頃な場所で車を置き、4人で花火を見ることができたのでした!万歳!
本栖湖の花火、500発。自慢ですが、平純とはがの出身地・岡崎の花火大会は20,000発。日頃から20,000発の花火大会に慣れている我々は、少し物足りない面も。しかも花火見ながら2人でブツブツ。オカムラ氏、カモヒロ氏、ごめんよう!とは言いながらも、やっぱり花火は花火。綺麗だね。素敵でございました。
今回のはがつああの目的は、以上で終了。しかしノリのよい人々が参加者なので、オプショナルつああが開催されることに。お任せだというので、定番になりつつある「猿橋コース」を選択。過去に何回か開かれたのですが、平純とカモヒロ氏は初参加なので、まあいっか、と。
まず「パストラルびゅう桂台」を見学。見晴らしのよいスポットで語る。そして「夜の猿橋」見物。平純が「この猿橋を渡れば日本三大奇矯をクリアしたことになる」と言い出すので、記念すべき瞬間をカメラに収めました。ばっちり!?そして以前のはがつああで「幽霊が出た」とされる交番を通過し、帰ってきたわけでありました。
今回の旅、かなり運転が疲れたよ。平純は飛ばし屋だから駄目だけど、誰か「運転免許を持っている参加者」いませんかあ?
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