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祖は誉れ高き武士たることを     - 2003年04月05日(土)




こんばんわ、午後六時起床だった旅帰りのアキヅキです。
あ、でもあんまり疲れてはいません。
寧ろ最高に気分が良いです。
ただ、ヅカネタ以外にあんまり出て来ないっていう事態に陥ってるだけです(頭抱え)、壮君の歌ってた歌詞がぐるぐるぐるぐる回って(呆然)。


■ウチの家系は武士だったらしい

士農工商の士だったらしいです。
昔の学校の卒業証書には身分も書かれていたそうで、ウチに資料が残ってます(どうでも良い)。

えー、今回に見てきたのは朱天童子、つまり袴垂保輔の話でした。平安末期なので貴族社会の話なんですが、時代的に既に武士が台頭し始めてる時ですから、割と骨太な感じで。
立ち回りとかあったんですが、壮君は参加して無くてすげえ残念でした。ああ、剣道部員…!(半笑)(拘りすぎです)

最後に頼光(カシさん)が保輔(朝海さん)を斬ろうとして刀を出す場面、いっつも刃がギラッと輝くのが印象的でした。綺麗だなあ(…何?)





すいません、ネタないよ(ヅカ以外)。
多分、落ち着いてきたら旅そのものの感想も出てくるのではないかと。
例えば、ネイルとかリラクゼーションとか温泉とか女王様と下僕君(仮名)とか。

とりあえず、今はいっぱいいっぱいです。


あ、今日は珈琲メーカーが届きました。プレゼントで(何の)。
無料って素晴らしいなあ。

明日からバイトです。
四時半から販売です。
化粧必須の仕事です。
肌の調子は微妙です。
メイク道具無いです。
無いンではないです。
多少品薄なだけです。

……化粧必須なら、マニキュアはどういう扱いなんだろう(青褪め)。









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