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ウチも何か企画をやりたいよ!!     - 2003年01月10日(金)




■無理ですか、そうですか。

新年企画をやりたかったです。
でも、年末年始はアップ作業の出来ない実家にいたので無理でした。
寒中見舞い企画っていうのも微妙だよね!(喪中でもないのに)

ていうか、ウチで企画をやろうとすると何をするわけ?(素)

日記がメインコンテンツとか言われてる状態なんですが。
えー、アキヅキさんの暴露大会?(戦慄)
ていうか、既にかなり赤裸々なんでもうイイです、結構です。
これ以上は痛い日記に仕上げたくありません。
解ってます、コレがどんなに痛いコトばっかり蓄積されてるコンテンツか!
過去の日記が痛いせいで、最早何を言っても「イタい」判定の出るようになっていることは、随分前から気付いています。えェ。慣性の法則みたいなモノなんだと思います。物理冒涜してるワケじゃないです(どうしたんだ、アンタ)。

写真de新年企画。
えー、ストックはありますが、とても新年とは言えません。
信念とか深淵とかそういう感じ?(…)
リクエスト受付ます★って言っても、常時だしなあ?

Sentenceがイチバン真っ当っぽいですなあ。
他のサイトさんでも有り得るだろうし。
頑張れば出来るのかなあ。
新年は無理だとしても、冬をテーマにするとか。
不透明みたいにドロっとしたのではなくて、もっとサラっとしたのを。
こう、新春に相応しい?
夢と希望を持って、明るい1年を(以下略)
………作風的に、かなりキツいよね★
アキヅキさんは真っ暗でこそ真価があるようなトコがあるしなあ?(閉口)
ていうか、作品の中のテンションが常にすんごい低空飛行なんだよね。
良くも悪くも。
やってる内容的にはソレでイイんだけど、明るいのを書こうとしても、テンションを上げられないから手を出せないの(本音)。
致命的だなあ(沈)。

前にアンパンについて真剣に描いた小説を書いた事があります。
すんげえシュールに仕上がったんだよね(震)。
不透明とは違う意味で、何か常軌を逸した感じがしました(ぼんやり)。
あの一瞬だけ、イキナリ作風が変わってましたなあ。
実物があればサイトで提出したいんですが、残念ながらなかったです。
探す拍子に、過去の自分の詩とかが目に付いて、不必要にイタイ想いをしました(息切れ)。こう見えて、アタシの本職はうっかり詩書きでした。
方向としては、甘さとドリームをドコまで排除して、突き放した方向に持って行くかというコトでした。今見ると、sweetとはまた違う意味で、甘いんですが。考え方が。
大好評を喫した「フォーチュンテラーさんのお言葉」なんてのもありました。ああいう企画はやったモン勝ちだよ根!!(身内に私信)
ふざけたタイトルですが、中身は結構真剣だったと思います。
イキナリ一言を吐き捨てるようにバッサリ告げて、なんのフォローもなく終わるという一品。ただの宣言みたいな感じ?(わかりにくい)
今見ると「うわ、よく真顔で吐いたな、オマエ」。
いくつか出してみますか。

「適当に選んだものを夢とは言わない」

高校生には特に思う所のあるモノですな。あっさり言えば、進路とか。
ある程度、動かしにくい将来が見えてきたヒトには何の意味もない言葉。
あと、明確な夢を持ち続けてるヒトには、かなり下らない言葉。

「地球が丸いのはそこに生きるもののため。
     どこに居ても地球の中心にたっていられる」


「自分とは何?」っていう、思春期ならではの哲学思想に掴まったヒトには、真意も伝わりやすいかなあ。
フォーチュンテラーの本質の半分は、前向きな自己中心的な思考回路の導入。そして、自己否定とか、「アタシの居場所はドコ?」的な疑問を和らげるためだとか。対象は自分であったり、おこがましくも読み手であったり。
要するに、正当化か。

「言葉とは出来事を伝えるもの。表情が気持ちを伝えるものである」

言い切ったモン勝ち(震)。

「血が赤いのは、流れて居る事に気付いてほしいからである」

バッサリ言えば、地球のもそうですが、「よくわかんないものは全て、自分の都合の良いように解釈しよう☆」っていうスタンス。
でも、ポストとかも赤いしね。
心理学的に、血が赤いから赤が印象的でポストも赤いのか、
そうでなくても科学的に赤が目を引くからなのか。
どうでもイイけど、血の擬人化って珍しいよね!(もう、ダイナシー!!)


今、引っ張ってきても自分にダメージがなさそうなのはこのくらい。
自己満足。



話題がすり替わってるのは意図的です(サイアクー!!)


■ラッピの素敵メニュー。

函館にはラッキーピエロなる名物チェーン店があるというのは、以前に説明した気がします。確か、アートハーバーの頃に。
今日は、件の友人と行って来ました。サイコーです!(唐突)


まず、フツウは温かいラテ系珈琲にソフトクリームを落としません。
アタシらの間では、ホットフロートなんて呼んでますが、アリマセン。
カウンタで注文しても出て来ませんから。
有名店de創作メニューです。
美味しいのかなあ。彼女がやってるのを見てただけなので、実際の感想を述べられないのが大層残念ですが(晴れやか)、アイスを入れたら、ラテの泡がイッキに消えうせていました(怖)。
フツウ、ラテの泡は冷やすと固まります。バイトしてた時に、確かめました(何やってんだ、アンタ)。
ていうか、アタシが一番楽しかったのは、彼女の挙動不審ぶりです(震)。サイコー、ユリサイコー!(いい笑顔)(名指しかよ!!)

あと、誕生日にお店に伺うと、素敵にお祝いしてくれます。
狭い店内のお客、全員から注目されること間違いナシ★(まっくろ)
カプリチョーザでもかなり目立つ祝い方をしてくれますが、あんなにアットホームではないです(語弊)。いや、祝ってはくれるンだけど、ラッピの店内は周囲の目が、温かいというよりは明らかに「好奇の目」です(震)。
みせのきゃくそうとほうこうせいのちがいだとおもいました。
関係者が見てたらゴメ☆(うわ、感じ悪ィな)(だって絶対ェ見てねェよ!)
そういう問題ではないっていうのは、言わなくても(以下略)。


■ということで。

いい加減、photographの再公開したいです。
やります。
今日もうっかり徹夜なので、やります。

自己暗示です(……へェ?)









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