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入れ替わり立ち代わり(メンタル)(あわわ)。     - 2002年10月08日(火)




■そろそろ限界値とかってね!(震)

アタシが「自分の時間」に拘るのは、やはりかつての足音関連の出来事一連に関係していると言うのは明白ですかね?アタシの単なる甘えであるという捕らえ方もあるンでしょうけれど、本人としてはよくわかりません。
ただ、甘えだろうが原因があるンだろうが、自分の時間というのは大事なんだなっていうことを痛感する今日この頃です(俯)。

後期の時間割は火水木金と、結構キツい日程になってるのは以前にも愚痴りました(日記で愚痴はタブーと思いつつ)(でもやっちゃう★)(ズギャン)(カラ元気)(うわ、ダイナシ!!!)
ソレで、予想通り毎日のように夜景を眺めてから帰って来るしだいなわけですが。コレが半年続くのかと思うたびに憂鬱になります(ぼんやり)。
というか、恐怖にも似た気持ちで、さっき発散してました(発散て?)(うん、久々に泣いたよ?)(沈むときは地の底まで自分を叩き落とすからね!)(ヤメとけよ…)
いや、ストレス発散になるかなって思って軽い気持ちでいたら、自分の思ったより限界値だったようで。久々に取り乱した!(晴れやかに)(独りで)(コワ!!)

講義と言う物理的に時間を拘束されると、凄い苦痛なんですよね。講義の内容がどうとか言うのではなくて、拘束されることが恐怖。以前のように不安に動悸がするとかいうことはありませんがやっぱり(前はあったンだ?)。
ソレで、5限に入っている講義をいくつか放り出してしまおうと思ったンですが、やっぱり単位数との兼合いがあるので(沈)、そうそう蹴るわけにもいかないっていう状態。いや、そんなにギリギリでもないし、5限は全部教養科目だから、無ければ無くても問題は無いのかなっていう己の意識もありつつ。要は自分の意思だよなァって。
思った途端に、高校の頃と同じ理由で時間的拘束(=一般的に正解と思われる方)と自分の時間(=どうも逃げているっぽいと自己認識するもの)間に板ばさみなわけです。いや、単に我がままなんだろうとも思うンですが、どうしてもトラウマ君がざわめくわけですよ(震)。
やべェ、また動けない!
みたいな?(聞くな)
その時間的拘束の長いことを思って、(軽く)鬱になるだけならともかく、いっそここまで動揺すると、どうなの自分って思わないでもないですが(癒えてないのか?)

うひゃァ、此処までオチたのは久々です!(堂々と言うな!)
開き直りもしきれてない辺りが余計痛いです(フギャー!!)


そろそろ色んなモノを放り出す期間(恒例)のようです(…)。



■それでも忘れません(れいのネタ)

個人的に。ヅカコンテンツ分離に傾いでます。
アキタから来た「マノン」(瀬奈君主演のバウ作品)を見て、意思が強まったというのは内密に(バラしちゃってるよ?)

マノン、色々と訴えたいコトがあるのですが(笑)、とりあえずは予想通り瀬奈君ピンのラブシーンは、今まで見た何よりも濃かったということを報告しておきます(流石花組78期鬼系学生ギャンブラーキャラです)(言いがかり!)(でも否定は出来ないヨ?)
間合いと言うか、娘役さんとの距離の詰め方が尋常じゃありません(震)。近い!しかも躊躇わない!……何より気になるのは動(削除)。

やっぱり彼は男役じゃなくて娘役はべらすのが素敵と思うよ…(再三述べつつ)(うなだれつつ)。

エリザのフィナーレで春野先生と「闇が広がる」(先日説明のルドルフ銀橋場面)をやったらしいです(ウワサ)。
げ、劇団はそんなに彼らをコンビじゃなくてそっちに持って生きたいのか…?(戦慄)(今の瀬奈君なら可能なの?)(マノンは’01作品だから?)

エリザ見たいなァ…(涙ながらに)(確認したくて)(どれだけヨゴレるべきか)(うっわ!!)









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