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胸が痛いです…(シラフ)。     - 2002年09月16日(月)




あァ、此処ンとこ毎日日記を書いてるなと思った途端、妙に萎えるような気持ちを味わいました。我ながら読み返してウザいです(カラ笑い)(…何、またそういう時期になったの?)(月刊サイクル?)(ううん、不定期かな)

……えェ、何のハナシかわかりません(げんなり)。


■アキヅキさんたら、また鬱ってるの?(not誤変換)

どうなんですかね?(きくな!)
自分、不安定な波が激しくて追いつけません。
や、ソトガワは割と安定してるンですがね、インナーワールドが大変です(乾笑)(ッつか、インナーて!!)
不安定な状態で安定?(永久不安定?)(戦慄)
サイト潰したい欲求は薄いですが、どこか投げ遣りですな。
えェ、そんな時期もあります。
最早自らどうにかしようとは思ってません。
何かあれば戻ると思う…、ッてか、鬱だろうが半狂だろうが、それもまたアリかな、と(笑)。
アキヅキさんは自分の不安定キャラも足音含めて、丸ごと受け入れる覚悟をしましたから!(開き直り)(寧ろ自衛)(最後でダイナシ!!)
あァ、立ち直った人間は強いなと思うのがこういうときです(シラフ)。
親には「恵まれてる」といわれる事が多々ありますが、アタシはいつも「うん、そうかもね!」という答えです。えェ、苦労をわざわざ買わなくても済みましたからね!!(猛毒)
いや、ソレ以外なら恵まれてたコトは否定しませんが?(素)(今更フォローしても!!)

それにしても、こう…、言葉を募らせれば募らせるほど嘘臭いですな!(震)
うわァ、まるで同情引こうとしてるみたーい!!(棒読み)(つかれてきたらしい)



……ウチはメンタルじゃないですよ?(息も絶え絶え)


■もっと明るいコトを!!(必死)(余計痛々しい)(悪循環)

某ファミレスに行って来ました。
某従姉妹とその家族(父除く)で行って来ました。

アタシが今日の夕方2時に起きて、3時半にイキナリ緒家訪問したのがきっかけです(説明になってません)。
「ヒマなので遊びに行きます」と言う簡潔で唐突な連絡一本で、イキナリ訪問です。前に一度約束したンですが、反故になってしまったンで、今日こそは、と。
約束の理由は一つです。
スーパーマリオをやりたい
何て懐かしい響きでしょう!(震)
ウチのは既にハードもソフトもイカれてしまいました。
しかし、どうしてもやりたかったので、彼女の家を頼ったわけです(迷惑だ!)
マリオやらぷよぷよやらボンバーマンやら、懐かしいモノを一通りやってきました。楽しかったです!!(素)

で、伺った時間が遅かったので、夕飯をご一緒する事になり。
某ファミレス。
行ったンです。
が。
某従姉妹の妹は、唐突に腹痛です(何を喰ったよ…?)
某従姉妹は遅い昼食のため、食欲希薄です(午後4時は昼食なんですか?)
4人で出かけましたが、みんな食欲希薄でした(俯)。
叔母がしきりと、皆して食欲がないんじゃ、来た意味がないということを嘆いておられました。えェ、そう思います(俯)。

アタシは気の向くままに選んだ所、キノコ雑炊とフローとになりました(素)(食べ合わせが悪そうで仕方ないです)(でも実践)。
キノコ雑炊は別に問題ありません。
注文した事自体が若干オカシイといえなくもないでもな…(ウザ)。
問題はフロートです。
フロートというのはフツウ、飲料の上にアイス(またはソフト)クリームが乗っかったモノであるはずです。しかし、このファミレスでは大層不思議なお姿でいらっしゃいました。
アイスだけがまず、単品で差し出されます。
そして、ウェイトレスのお姉さんは言いました。
「ドリンクバーはアチラに御座います」
自分で、組み合わせろと?(震)
客がドリンクバーのエリアに赴き、好みのドリンクをグラスに注ぎ、席に戻ってから自らアイスをそれに投入しろと。……そういう事なんですか!(カルチャーショックです…)(うつむきつつ)

えェ、実践しました。
アタシはそのことが信じられないがユエに、自分の行動に自信が持てず、敗北感を抱きながら某従姉妹を巻き込んでドリンクバーエリアに行きました。
クリームソーダと言えばメロンソーダと名のついた、碌にメロンの味もしない激しい緑色をした炭酸飲料を選ぶ所です。しかし、うっかりレモンソーダを選択。
美味いのか?美味いのか?
ソレばかりを気にしながら席に戻り、躊躇いつつアイスに目をやります。すると、アイスの直径はどう見てもグラスの口より大きい。入りきらない。
「わ…、割るの?」
レモンソーダを取りに行っている間にアイスは既に溶け始めていました。やーわらかいアイスを半分ほどスプーンで投入。見た目の美味くなさそうな微妙ぶりは今でも鮮明に覚えています。
ここまで来ると躊躇いも失せてきます。特に理由もなく、何の気なしにそのクリームソーダっぽいものをストローでかき混ぜました。
すると、途端に泡が大発生
溢れんばかりに泡泡泡。
某従姉妹と半ばパニックでオロオロしていると、泡は遂に溢れ出しました。
「泡!泡!!泡!!!」
ふき取る間もなくどんどん溢れていくため、慌ててストローに口をつけます。しかし、泡は止まりません。未だもこもこと溢れています。
対処しきれないと思ったアタシは、唐突に其の任務を任せ、その間に叔母にごっそりと渡された紙ナプキンで周囲をふき取ります。連携。
泡が漸く治まったころには、クリームソーダは全体的に不透明になっていました。最早何の飲み物なのかサッパリ判別できません。落ち着いて観察すると、余計美味くなさそうです。実際の味は、泡混乱の時の朧げな記憶ばかりでした。パニックの途中で味なんてわからなかったのです。
恐る恐る、改めて口にします。直前の、某従姉妹の「不味…(黙)」発言は聴かなかったことにします。

思ったほど、不味くなかったです(素)。
ただ、喩えるなら、たまにスーパーのお菓子売り場などに売っている、自分で水を加えて練って、遊び半分で作る摩訶不思議な味のする食べ物の味に似ていました。ねるねるねーるね(棒読み)みたいな?(微妙)

問題はまだ終わっていません。
入りきらなかった、アイスが半分残っています。
某従姉妹と手を繋ぎ、またしてもドリンクバーエリア。
グラスはこのまま使うのか?使ったとして、次に入れる飲み物の味はどうなってしまうのか?当然の疑問です。二人で、元はフツウに透明なグラスだったのに、何やら泡のついた白っぽいガラス容器を持ち、また立ち往生です。グラスを変えてもらうにも、店員が出てきません。
彼女は、洗えば良いのではないかという建設的意見を提出してくれました。しかし、何処で?
そこで目に入ったのが、「おいしい水」(自称)と書かれたプレート。彼女は早速、グラスに水を入れました。
で、何処に捨てるのか?
捨てる所なんてアリマセン。先に考えるべきだった問題とは言え、うっかりです。
白い泡のついたグラスには、泡の浮いた乳白色の液体が入っています。捨てられない。でも飲めない。こうしている間にもアイスはどんどん溶けていく。
そこに、ウェイターさんが通りかかりました。二人は咄嗟に声を掛けようとします。片手に持った怪しげなグラスから、早く解き放たれたい。
しかし、ウェイター氏は料理を運ぶために、大量の皿を抱えておられました。今、このグラスを変えて欲しいというには、余りにも大変そうで。
声を掛けそびれました。
しかし、此処で挫ける訳にもいきません。彼が料理の運搬を終えて戻って来た時、ソレを狙って二人で相変わらずドリンクバーエリアでそわそわしていました。気になる彼の動向を見つめながら。
彼は鈍くさいのか、そそっかしいのか、ひとつのチョコパフェをトレイに載せたまま、3箇所ほどのテーブルを渡り歩いていました。表情から察するに、何処に運べばよいのか解らなくなっている模様です。
彼の帰りを待ちわびる私たちのことなど知る由もなく、彼は困った顔でうろうろしていました。当然、彼が戻る前に他の店員さんが出てきてくれるならばそれに越した事がないとは言え、誰も来ません。彼だけが頼りです。
何を飲んでいたのか見当もつかないような液体の入ったグラスを持ったまま、暫らく待ちました。こういうときこそ、「たった数十秒が何時間にも感じられる」というべきなのでしょうか。大層もどかしい。
漸く彼の戻ってきた所に、丁度グラスを持っていたのが某従姉妹であったため、彼女を派遣。驚くほどあっさり、彼はグラスを受け取ってくれました。彼は、かなり訝しげな表情でグラスを見ていましたが、そんなことは見ない振りです。どうせこのファミレスにもう暫らくは来るまい。それ以前に、こういう店の従業員は入れ替わりが激しいですから(小声)。

新しい綺麗なグラスを持った我々は、今度はメロンソーダを選択しました。
懲りないコです。
やっとの思いで席に戻ると、アイスは半分溶けていました。半分どころでもない。殆ど、ただのクリームです。
そのまま溶けたアイスとして食べてしまうのもテとしてあったのですが、アタシはフロートを注文したんだと自分に言い聞かせ、またしても炭酸飲料にクリーム上のバニラを投入。というか注入。
またしても泡です。
しかし、今度は溢れる前に対処しよう……、としたら、ストローがない。
傾けるのはあまりに危険な泡っぷりを見つめながら、某従姉妹がまたしてもドリンクバーエリアにストローを取りに走る。泡は先程までではないにせよ、もこもこ言っている。時間との勝負です。
帰ってきた彼女はストローを2本持っていたため、二人でメロンソーダ(擬似)と格闘しました。









……えェ、もううんざりです。
メロンソーダは零さずに終わりましたが、毎日が毎日です(難解)。

明日は明日で、休みなのに朝8時起きで郵便局に行きます。
何をそんなに急いでいるのかと言うくらいに朝から。
そして、駅前に行きます。
朝海さんサーチの為のマイオペラを獲得に!!
(マイ★オペラはヅカファンの会員証だよね!!)(へとへと)

誰かアキヅキさんに癒しを…(黙)。









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