また夢の話 そして伝説へ・・・(ドラクエ�靴�よっ) - 2003年02月15日(土) 僕はおばあちゃんの家に行くために家を出た。 家の前の路地を走っていると、水溜りがあった。 水溜りをジャンプして超えながら、下を見ると、 水溜りは濁ったどす黒い赤い血だった。 僕は気にせずにまた走り出す。 目の前をタクシーが走っていった。 後部座席には知っている男が座っていた。 それも気にせずに走る。 T字を左に曲がったところにある草むらが、赤くライトで照らされたようになっていた。 「ヤバイな。」と思う。 おばあちゃんの家の前にくると、おばあちゃんの家が全焼している。 すでに火はほとんど消えていて、炭化した大黒柱や骨組みが残っていた。 僕は泣きわめき、その場に崩れ落ちた。 僕は大声でずっと泣き続けていた。 「きっとあいつだ。タクシーに乗って逃げるところを見たんだ。」 僕はそう言い続けていた。 怪獣が現れた。 僕は戦った。 戦闘の途中までしか記憶にない。 今日は一日イライラしていた。 病室では、部屋の中をうろちょろしていた。 手を叩いたり、ふとももを殴ったり、深呼吸を繰り返したりして、 気持ちを落ち着けようとした。 なかなかうまくいかない。 ちょっと早めに帰ってきたんだけど、 おばあちゃんの2回もお遣いを頼まれ、断れず、イライラ。 イライラしてなかったら、喜んでお遣いするんだけど。 部屋で、すべてのものを破壊したくなった。 壁を殴り倒したかった。 市川新之助さんの記者会見見たんだけど、妙に怖くないですか? 淡々というか、平坦。 無感情。 でも、なんかややこしいなぁっていうのはでてる気がする。 いや、別に批判してるんではなくて、そう感じただけです。 誠実ではあったと思います。 僕は誠実ではないんで。 昔、ある仲間6人くらいで食事していて、 かなりかわいかった女の子の隣にたまたま座ったことがあった。 女の子が頼んだドリンクの味についてなにか言ってて、 んじゃ、僕も飲んでみるってときに、 女の子が口をつけたストローを使わずに飲もうとしたんだけど、 その女の子が「ストローで飲んでいいよ。」って言うんで、 ストローで飲んだんだよね。 「あ〜、間接キスだ。」 と照れていた僕はかわいいですか?(笑) 宇多田が、マイクスタンドで歌う姿に違和感があるな。 ...
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