今日の夜勤ほど「もういいや。」と思ってしまった事は無い。糞みたいな客と糞みたいなもう一人の夜勤のおっさんと。なんで、俺が自分の親父より年上の人間の仕事に憂鬱にならねばならんのだ。その売り場を一から作り変えるのにも嫌気が差した。経済的にある程度の安定は獲得できた。そして俺の本職は学生でありフリーターではない。店に一から育ててもらった恩も既に返した。以上、どうみても残る理由がありません。本当にありがとうございます。