日記
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| 2006年08月13日(日) |
Aye, aye, Ma'am |
さぁ驚愕の新事実。 実は11日連続勤務&変則シフト&長時間だったことが判明。 だけど辛いなんて言わないぞ。 よく考えたら店長のほうがもっと辛い事をしてるんだもの。
店の問題点が更に見えてきた感じもあった。 人不足と人材不足。一見同じだと思うかもしれない。だが違う。 頭数不足と人材不足と言ったほうがいいか。それのお陰でだいぶきつい。 御老中方が一斉に盆休みを取るため中高生のバイトが動員されるも、 あまり余裕の無い頭数に加えてシフトの主軸になれる人間の不足が重なっている。 シフトの主軸なら教育すればいい話だろうってそうは問屋が卸さない。 資質の問題だ。特に女子高生なんてのは8割方が教育のしようが無い人材なのだ。 馬鹿と鋏は使い様。使い手たるべき店長もまだ若い。 元から店長・・・では無く、バイト上がりな為御老中方には頭を上げにくいという状況もある。 更にはまだ若い。もっと上手くなってもらわにゃ立ち行かん。
そんな中でも良き資質を持った女子高生が居る。元彼女に似てる。ちょっと困る。 良き資質は持っている故にもったいない。高校生なのだ。まだ若い。 その子が彼氏と15日にある花火大会に行きたく代行シフトをやる、 やらないで店長と話してる所に俺も居合わせたと来たもんだ。 ここはそんな資質ある良き女の子の為に僕がやろうじゃないか。 早朝→昼やって休んで夕方→夜の強行スケジュールに 疑問を呈す店長にまぁまぁと言いながら割って入ってはい解決。 さぁ頑張って幸せになってきてくれ。それが俺の命題としたものだから。 直接は言わないけどさ。
そんなこんなで俺のポジションは隙間から穴から埋める、 夜勤配備と同時に発令された夜勤以外のシフトへ代打の凍結も解除され、 正式に他シフトへの出動命令が下った。 これにより連続+変則+長時間勤務を行う事に相成ったわけだ。 鈍った体、チョイ悪な腹毛が生えてぷっくり出ちゃった下っ腹と共に、 再びじおnゲフンゲフン、何かを学んであわよくばもう一つ強くなる為に、 この夏も二年前と同様の働く夏になりそうだ。
誰に認められる事も無くなんてことは無いだろう。 でもできれば女の子とか(精神的に)年上のお姉さまに認められたひ
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