日記
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土曜バイト終わりの10時30分。 もう僕から連絡するのは控えよう。そう考えていても、 いざ、メールを受信してたった一通来ていたメールを見ていたら、 いつの間にか返信していて。 その後は何の音沙汰も無くて、それは予想通りで。 それでもまた電話を駆けちゃって、当然出なくて。
自分ならこうするとか、自分だったらどうでもやるだろうとか。 そんな汚いことを考えちゃって。
雨まで降ってきて憂鬱を通り越しはじめた精神はやがて崩壊への序曲を・・・
なんてキャラじゃないのはわかってますが、実際とてもしんどいです。 ずっと苦しみ続けることこそが僕であることなのでしょうか?
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