どーかなと大変不安に思っていましたが目は峠を越えたようで目の縁の赤みも取れました。 片目を閉じたままでもなくなって。 両目がぱっちりと開いているとやっぱり美人です。

どうやら日曜の朝に牧草のかけらか何かが目と瞼の間に入って傷ついたのではないかと推察。 目薬をするんで抱っこするんですけど、戦いです。 大変です。 さすがに回を重ねていくとごほうびも効かなくなって不信に満ちた目でお膳の下からじっと見つめられたりして。 「ご飯」という言葉をかけても「ほんとうにご飯なの?」と疑惑のまなざしを向ける始末。 あと一週間で治さないと本当に嫌われるかも(ーー;)
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