予告しました小説の更新です。 レイで、『no more』。どうぞ。……って歌番組の曲紹介みたいだなこれ(笑) なんというかもう……説明は後日ということでよろしいでしょうか(笑) とりあえずはそのままお読みいただけたらと思います。 これ書きながらひとりですごいどきどきしてました。身体中が心臓になったみたいな。どきどきどきどきしながらひたすらに打ち続けました。そんな話です。 ちなみに先日から語ってましたデス種がらみのラウ話ですが。種〜デス種の間の空白の2年間でギルレイラウの関係が固定されていくわけなんですが、その初期の段階の雰囲気はこのくらいかと思われます。…つまりは暗いぞ、と(笑) 今までのレイラウと正反対ですいません(苦笑) でも本編に絡めると普通にこれくらいになっちゃうんだよね、私の中では。でもまぁ、そのうちレイラウはまたあれくらいらぶらぶになりますから大丈夫です。多分。ギルが妬くくらいレイはラウにラブになるんで大丈夫です心配いりません(笑)
ギルレイラウにネオを絡めたらどうなるだろう〜とか、デス種本編の見えないところにラウを忍ばせたらどれくらい面白いことになるだろう〜とか、ネオマリュでもしネオの記憶が戻るとかそういう展開になったら、マリューのせいで記憶が戻る前にネオラウを出逢わせねばな!とか、この話の展開だったらネオレイよりもネオラウかなぁやっぱり…とか、そんなことをあれこれ考えていたら。 ……なぜか脳内の会話がリーネオで笑いました。すいませんこれ間違いなく某さまのリーネオの影響受けてます。 でも面白いですよね、胡散臭い上司と真面目で実直な部下。ある意味、アデクルとリーネオはカテゴリ的には同じなんだなぁと考えていてしみじみ思ったり。まぁ、アデスが隊長を見るのと、リーがネオを見るのとではかなり見方が違いますが。 アデスはもう、思いっきり隊長の色香に惑わされて目が離せなくなって、そんなこんなで隊長に全てを捧げてもいいところまでいってしまって。「どこまでも共に」という感じで。でもリーネオはあれですね、普通に男と男の関係っぽくて面白い。「なぜこんな軽い若造が大佐などに…」とか思ってたのが、色々話をしていくうちにネオへの印象が変わっていくリー。そしていつの間にかネオのことを認めてすごく信頼を置くようになる、なんて。 そのうちリーネオ会話な小話書いたら笑ってやってください。アデクルより書き易いんだけど、この人たち(笑)
私信というか。呟き? バン○イミュージアムですが、ガンダムをメインに行くのでしたら所要時間はそれほどなくても大丈夫かと思われます。むしろカフェでの時間さえきっちり確保していれば、それ以外は(じっくり見るわけでないのなら)1時間なくて大丈夫じゃないかなぁ…。私たちはガンダム系の7・8階しか行ってないので、他のフロアを入れるとなるとどうなるかわかりませんが。7階はMSなどについてのパネル展示みたいのと射撃とリフト(コスプレ可)で、8階はグッズ売り場とガシャポンとカフェしかないですからねぇ…。まぁ参考までに(笑) しかしいいな、色んなカクテル…味覚試し…(お酒は駄目だけどあのくらいのカクテルなら大丈夫)。
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