| 2004年12月13日(月) |
ムウラウ双子部屋完成! |
しました! 小説ページの「企画」の『Parallel』より双子の部屋が出てきます〜! サイト移転してから双子ムウラウ話は専用部屋を製作中につきアップしてなかったんですが、このたびやっと完成いたしました。 お待たせしてしまって本当にすいません。待ってくださってた方がいるかどうかは定かじゃないですけれど(苦笑) ページ構成が思いついてからはもうさくさくページが作れました。というかまぁ、ページの基本構造は『家』と同じなんですけどね(笑) あとは今までの双子話のページ内の文字色なりを変えて統一して。今日は家に帰ってからひたすらそれをやってました。楽しかったです。 そして双子話の最初の方を読み返して、日本語になってない部分やら主語がとんでる部分やら見つけましたがスルーしました……いや誤字とかは直したけど。でも今内容をいじっちゃうと、また一旦下げて直すまでリンク切る、なんてことになって再び長々と封印期が訪れそうな予感がとってもしたので、基本的には内容はいじってません。あとがきはちょこっと変えたところはあるけど。
でも改めて読み返して、やっぱり双子ネタ好きだなぁとしみじみ思いましたわ…。 本編設定だとまず絶対にありえない内容ではあるんだけど、小さいムウとラウは本当に可愛いなぁと自分で思ってしまいます。というかこの可愛さをきちんと文章に表せない自分の腕が憎い…! もっとこう、ちっちゃいラウっていうのはさぁ!とか、ムウはさぁ!とか思うんですけどね…うぅむ…。 あと、初期のころのムウが妙にちっちゃい男の子っぽい口調してるのにも笑いました。小学2年生くらいの子っぽいなぁ。今のムウだと、ラウにああいう口はきけません。ラウのこと大好きですからあの子(笑) そう、こういう変化が面白いから前の話をいじれないんだよね。下手にいじると「今の」ムウとラウになっちゃうから。だからなるべく「昔の」テイストはそのままで残しておきたくて。多少雰囲気は違うけど、まぁ1年も間があればそれくらい変わるでしょうということで!(自爆)
あと、トップにあったムウ誕企画も小説ページの企画一覧に移動しました。 つーか企画多いな自分…(苦笑) 双子は企画よりも通常小説のパラレルに入れるべきだろうかと悩んでいたり。
口にする人によってまったく違うのだということを再確認いたしました今日の朝のこと。 ふと、そういえば来年は酉年だっけかなぁ…なんてことを考えていて、お年賀SSはどうしようかなぁなんてことを考えていて、鳥といえばあれだよなぁなんてことまで考えていて。 そんなこんなで、とあるネタを思いついて。 トントンで、内容が決まって。 それがなぜか、2人の人間が同じような台詞をそれぞれ別の人間に云っていて。 ……で、同じ台詞なのにどうしてそんなに胡散臭く聞こえるんでしょうかねギルバートさん?ってなもんですよ(笑) ちなみに、ここでの比較対照は子ムウです。 はい、ムウではなく子ムウです。 えぇとつまり、ムウラウ(小)ギルレイとでね、同じような台詞を云わせてみたりしてたわけですよ。 で、子ムウが云うと、可愛かったり微笑ましかったりほのぼのしてたりするような言葉なのに、ギルが云うとどうも胡散臭くて嘘くさくてえろっぽくて「レイになにするのよー!」とかそんな風に思ってしまうわけで。いやそこまでひどくはないけれど(笑) そんな感じのを、年賀企画で書こうと思います。 ネタはあるから、あとはそのころに書く時間を見つけるだけ〜(笑)
拍手お返事。 >絵日記…!なんですかもうすごい可愛いんですけど! 「○月×日 はれ 今日はレイとおやつにプリンを食べた。おいしかった」(なぜプリン…)とか書くのかもとか考えたらすごい萌えました…。うわぁ超読みたい…(笑)
ひとりごと。 どうしよう…! 某さんのギルラウに萌えすぎて仕方がない。思わず脳内で文章が作成されてしまうほど。「その指先が〜」とか考えた瞬間に流れたのがデス種OPの「優しいその指が」で、さらに続いて「終わりに触れるとき」とか流れたもんだからもう、あぁぁぁ!(悶)みたいな。そういうわけで、私の中で『ignited』はギルラウ(ムウラウ・ギルレイ前提?)ソングに決定されてしまいました…。ギルラウなんだけど、根本というか結末としてはムウラウでギルレイでって感じ。主人公?の主観よりも客観として歌詞をとらえるとよいかも。…やばいよちょっとこれマジ萌えるんですけど…!
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