日記のような語りのような。

2004年11月23日(火) うぅ…

今日は特に特筆すべきことがない…。
一応ないでもないんですが、思いっきり愚痴になるのであんまり書きたくないし……
冷半なのにどうして全員そっちで私がこっちなのそれってちょっと間違ってないってか喋るのは別にいいけど手を止めないでよただでさえ遅いくせにあっやっと来た…ってそっち行きやがるしさぁ!
な感じなので。ほら、そんなにつらつら聞きたくないでしょ?(笑)

そういえば新商品らしい「SUN○MO」?だかいう果実酢の飲料を飲みました。グレープフルーツ味の。
……なんというか、グレープフルーツの酸味と苦味以外の酸味がぴりりとしていて痛かったです(笑) すっぱくて喉にちょっと突き刺さるような感じがなんともいえず。一口目の衝撃さえ過ぎて慣れれば美味しい…かな。味は悪くないです。次はアセロラ&レモン味に挑戦してみようかなぁ。


えぇと、今日というか昨日というか、日付け的には今日なんだけど感覚的には昨日な感じの時間帯(つまり深夜)に某さんと語り合ってたんですが。ラウについて。
……ってもあれですよね、今さらながらふと思ったんですけど、わかる人にはお相手はすぐわかるような気がするんですけどね(笑)
うふふ、今回も今回とてすごかったです。語りすぎてメッセで一度に送れる文字数の限度越えて「次に続く」なことになったりもしてて。回を重ねるごとに語りが長くなる不思議(笑)
そして基本的にいつもテーマというか題材というかメインは同じなのに微妙に違うネタやら話やらで盛り上がり。そうしてたどりつく結論は「やっぱりラウ(ムウラウ)はいいよね…」だったり(笑)
最近はレイも入りつつも、それでもやっぱりラウなんですよねぇ。うん。ラウ大好きだ。ラウになら騙されても利用されても足蹴にされてもいいと思ってしまうほどに(笑)
私はラウファンクラブの最下層(しかし人数は最多・つまり一般ファン)の見守り隊として電信柱や壁や門の影からひたすらラウを見守っていようと思います。あれですよね、フルバの由希のファンクラブみたいな感じ(笑)
ラウ様はみんなのラウ様でありながら誰のものにもならないラウ様であるがゆえにラウ様なんですよね!(なんのこっちゃ)
たとえザラに言い寄られてようが悪友アンディ仲良しであろうが口説きにかかるムウを足蹴にしてようがラウ様のお姿を拝見できれば幸せなのですよ。「憂いの貴公子」から「魅惑の貴公子」への変遷も気になるなぁ(笑)
レイファンクラブは、「レイはみんなのものである以前に議長のもの」という大前提があるので、みんなレイには絶対に手を出さずに見守っているだけ(むしろ見守っているのが幸せ)なのですが、ラウファンクラブは器量と能力と気合と根性があれば自由にラウにアタックできるんです。ただし、アタックしても成功する確率はとんでもなく低いですけど。例えラウに選ばれたとしても、なにか利用価値があると思ってのことに決まってますしね(爆)
だからこそ、下手に手を出すよりもラウを見て仲間内で騒いでいるのが一番安全で幸せかなと。そんな結論にも至ったわけなのですが。
改めまして、すごく楽しかったです。ありがとうございましたv また語りましょうね〜(まだ語る気か、というツッコミはなしで/苦笑)



ごめんなさい、ムウ誕の更新は今日もありません(汗)
明日は02を更新する予定です。というかこれから後半を書きます(苦笑)


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紗月 [MAIL]