もうご覧くださった方もいらっしゃるかもしれませんが、先日ちょろっと日記に書きました「1日1ラウ」を、トップにアップしました。 始めたのは2日からなんですけどね(笑) どれだけ続くかはわかりませんが、まぁお休みする日も多少はあるかと思いますが基本としては「1日1ラウ」とゆーことで頑張ろうと思います。 まぁ、書いてる時間が時間なのでそうたいしたものは書けないと思うのですけれど(苦笑)
2・3日とアップしたものについてはですが。 「22.曇りガラス」…前半はだいぶ前(おそらく梅雨の始めの頃)から書いてあったにもかかわらずまとめることができずに今まで放っておかれた作品。気づけばバカップル全開でびっくりしました。シリアスっぽいように見えなくもないけど、ムウがただの阿呆だったりするという。読み返してみて、何気にこれってえろっぽいように見えなくもない(深読みしすぎ)?と思ったりしたり。 「24.何もしない時間」…本当になにもしてないね!(笑)ムウラウである必要すら感じませんが、あれでもムウラウらしいという無理矢理な作品。こんな一日も、たまにはいいよね。
やっぱあれですね、ページをアップする手順を踏まずに書けるというだけでだいぶ書きやすくなりますね。仔猫のときもこのパターンだったからなぁ。 あ、これらの話はあとでまとめて百題のとこにアップすると思います。夏の終わり頃に(笑) これで話を書く感覚を取り戻さねばなと思います。 最近手書きでオリジナルのあれこれ考えたせいか、小説を書くときの頭がパソ打ちではなく手書き型(?)に変わってるみたいなんだよね…。これはいかんのですよ。なぜなら、じっくり考えて書き込める反面、時間がかなりかかるから…。描写に気合を入れるなら手書き(またはパソ打ち後に印刷して手書きで推敲、の繰り返し)、感情を伝えるのをメインにしてさくさく書きたいならパソ打ち、となるんですよね。 ちなみに友人たちのウケは前者の方が良いです…。後者だと内容を伝えやすいぶん、気をつけないと中身が薄くなる可能性が高いんですよね。ただでさえ頑張っても中身が薄いんだから、適当に書いてりゃぺらぺらの話になるのは目に見えてて。 だからといって書かないでいると書いてるときの感覚を忘れてしまうので、今はとにかく書くべきだろうと。そういうわけで。 ……ちょっと矛盾してるような気がしないでもないですが、深く気にしないでください(汗) 私の中で筋が通ってればとりあえずよいとしておいてくださいまし。
昨日、夜中に種の再放送があるってんでなんとなく録画してみました。 そしたら今回は、ちょうど総集編第2弾後編のラスト部分の次とその次の回で。 あぁ計画的だなぁ上手いなぁと思いながら見てました(放送時リアルタイムで観て録画してたくせに/笑) 隊長は、反逆者ラクスに対し揺れる世間へのエザリアの演説を見たあと、イザークらに「なにと戦わねばならぬのか…見誤るなよ」と囁いていらっしゃいました。相変わらずえろいボイスが素敵でした。というか「見誤るなよ」ってすごい云い難いんですが、それをさらっといえてしまうのが隊長というか関さんだなぁと。 あと、地球からプラントに上がるシャトル内で仮面のうえにフレイパパのお面をつけてましたね!(笑) そんでスーツ隊長とNジャマーキャンセラーについてを見てにやりとしていて。 そしてナイスなのが、奪われたエターナルを見送りながらの一言ですね! やっぱり素敵だよね隊長は!(笑) 相変わらずダコスタに妙〜に萌えてしまうのですが……「めちゃくちゃだ!」とか「隊長!」とかとりあえず可愛らしいやね、と。 キャラの心変わりの早さに関しては未だに疑問を感じますが、まぁそれでもやっぱ種はエンターテイメントとすれば面白いんだろうなぁとは思った。うん。ツッコミどころにさえ目を瞑れば面白ね、やっぱり。 (単に隊長が出ててテンションが高いだけだろうというツッコミはなしで/笑)
関さんの、というか三蔵の『GAME』を聴いていて。 思わず考えてしまったところ。 サビの「純情でやらしい細胞 身悶えしている希望」がね。 ……うわぁサガだ、と(笑) や、深い意味は皆無ですが! ただなんとなくイメージ的に!(それはそれでどうかと…) 別にサガがやらしいわけではないのですが、「純情」っていうのがよいなっていうかあの人はそこにいるだけでやらし(略) あとほら、サガと同様にカノンも色々あれですから…。細胞っていうか遺伝子レベルでえろいやろあの双子……っていやいやそうじゃなくて(笑) あと「希望」ってのはサガかなと。 それと同時に、「純粋でみだらな欲望 むきだしのままの野望」の部分も考えてみたのですが、こちらも考える間もなくラウであると思いました(笑) だって「野望」つったらラウでしょう…。純情であるかどうかというのは別として(笑)
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