笑いました。 昨日の『金田一』。 ……って書くと語弊ありますかね。厳密には、昨日買った『金田一』のドラマCD、ですね。 96年に発売したものらしいのですが、やはりキャストがすごい。 金田一が云わずと知れた関さん、美雪が氷上恭子、剣持さんが梅津秀行さん、その他に塩沢さんや折笠さん、川村万梨阿さん、そしてちょい役に千葉一伸さん…! どうも氷上さんの声を聞くと、オーラバの『来訪者』のみなとさやか(漢字忘れた)しか出てこないのですけれど。だからお相手が森川さんな気がしてならなくなってしまうという(笑) 関さんはなんというか……元々金田一がアニメの松野さんなイメージが強いからか、それとも昔だからか設定が高校生だからか、金田一というよりむしろデュオな感じがするのはどうだろう……! 関さんだなぁ、としみじみ。 いや、面白かったですよ。金田一らしい話だったし。 ちなみに犯人はすぐわかりました。ネタはそう難しくなかったねぇ。ただ、第1の殺人のトリックというか謎はわからんかったです。仏語なんて知らんての。問題なく解けるのは第2の殺人だけだと思うなぁ。 あと、あんまりツッコんじゃいけないとは思うんだけど、美雪と金田一の同級生はことごとく事件に巻き込まれてるような気がしてならないのですけれど。幼なじみだの中学や小学校の同級生だの昔旅先で知り合った友人だの。ちなみに今回のオトモダチは美雪の中学の同級生でした。……って、あれ?美雪と金田一って中学同じじゃないの?幼なじみなんだし。同じ中学なら、金田一だって名前か顔くらい知っててもおかしくないと思うんだけどなぁ…(ぶつくさ) しかし塩沢さんはいい声だ…。そして若い(笑)
あぁ、金田一なんて書いたら明智さんが見たくなりました……アニメの。 某明智受(笑)サイトさまで、アニメの明智の台詞が良いというコメントを読んでからそのシーンが見たくて見たくてなぁ…! 「ずるくて賢い君のことだから」っていいよね! 森川さんの高慢インテリ美青年のハスキーなセクシーボイスで囁いてもらいたいものですね!(笑) 以前も書きましたが、私は明智総受なので(爆) そういや明智さんも28歳でしたっけ? わームウラウと同じ年のロイよりひとつ下ー! 私ってその辺の年齢好きなのかなぁ…?(しかしセイランは19または22だが…)
今日はお呼ばれしてせっせこと働いておりました。 つってもそれほど大変なこともなく。昨日のあれに比べりゃ大したことなかったのでね。 ただ、駅でぶらっとしてるときにいきなり携帯が震える(私は必ずサイレントのバイブ設定なため)のでどうしたものかとは思ったが。 ちなみにそのときはCCさくらの5巻を立ち読みしてました。これであのシリーズは全巻読んだかなぁ? あ、エリオルくんが転校してくる巻は読んでないかも。かも。 最後の話の扉のおにーちゃんが超格好よくてどうしようかと。正装してヴァイオリン弾いてましてよ奥さん……! カラーで見たいなあれ。ていうかそういや新装版の5巻は並んでたな本屋に。買えばカラーで見られるかしらでもどうせ買うんならおにーちゃんと雪兎さんがらぶらぶな7巻だかそこら以降のほうが欲しいなぁと思ったりするわけで。 さくらたちのクラスが『眠れる森の美女』やるって話があったけど、これって来週アニメでやるおにーちゃんのクラスの劇『シンデレラ』の元ネタ?かしらと思ってみたり。 だってさくらが王子様に小狼がお姫様って配役で、アニメではおにーちゃんがシンデレラだから多分雪兎さんが王子様だろうなって想像するとして。 アニメでさくらたちの『眠れる〜』をやったかどうかは知りませんが、まぁ間違いなくその話と対になる感じでおにーちゃんたちの『シンデレラ』は作られたのだろうとは思いますね。
ふと浮かんだ一場面が間違いなくハボロイで、ちょっとどきどき。 下僕×女王様って好きだよ…!(笑) なのでちょっとだけSSなハボロイをぐるぐる考えておりました。一応ムウラウに変換も可能っぽい内容かなぁ。ランセイは無理だな。オスセイだと、セイランが逆に襲われちゃうのでやめとこうって感じ。 あと、しょーもない不二塚がもわんと出てきました。いきなり別れ話されてがーんと沈む不二の話。コミカル? ていうかオチはある意味ギャグ。
私信〜 ときどきふと覗くといいものがあったりするんですよね。気合を入れないのがポイントかも(笑) ちなみに250円、同じものが同価格でもうひとつありました…。(750が前の値だったらしいです。大幅値下げですねぇ…)
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