食玩ブームっぽいウチの店の連中ですが(笑) 職場から一番近いコンビニがファミマな所為か、皆集めてる模様。 私の家の近辺にはファミマが無いんで仕事の有る日しか買えないのが残念。 つうか私以外の人は既にコンプしてるっぽいんですが(笑)皆早すぎ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− なんとなく思いついたので久々に時給自足その5。
「今度は私があんたたちの力になる番だ」
その発言に一番驚いたのは、クリフだった。
先日、一度離れたネルが再び自分達の仲間となった。 正直ネルの戦力はディプロのクルーよりも遥かにアテになる。 今後の事を考えると喜ばしいことなのだ。だがどうしてもクリフは心から喜べなかった。
ふとネルに視線を向ける。 先ほどの戦闘で負った傷は、もう治療が済んでいて痕は見えない。
(無事で、良かった)
改めてそう思ったがそれでもクリフは他の事が引っ掛かっていた。
バンデーン艦と戦闘を行ったあの日の前に自分達は別れを告げたのだ。 もう二度と会う事もないだろうけど、元気で。と。 カルサア修練場で合ったことに関して不可効力は否めない。 しかし、だ。
(何だったってんだよ、別れを告げたのは…)
ネルは聞き分けの悪い女ではない。 何よりも仕事に忠実で、また仲間を大切にする女だ。 確かに自分達はエリクールでずっと行動を共にしていた。 そして自分達は特別な仲だった。
(でもオマエが今力を振るうのは国の為じゃなくていいのか?)
シーハーツの中でクリムゾンブレイドの称号を持つ女。 女王のみならず、他の人間からも信頼が寄せられて居たのを自分は知っている。
ここまで考えて、クリフはふうと溜息を付いた。 考えていても仕方が無い。 椅子から立ち上がるとネルの方に歩み寄って行く。
「おい、ネル」
それまでマリア達と話をしていたネルはクリフの方を向いた。
「なんだい?」 「ちょっと、来い」 「――ッ?」
そういうとクリフはネルの腕を強引に掴んで引き摺るように ブリッジから出ていった。
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何か良く判らない話だ…。気持ち的には5/15の日記で書いたやつの続き。 結局バカップルですよーという話になりそうだ(笑) 本当ネルを2回目に仲間にした後に、ディプロ艦内で機械類を見て うろたえるとかそういう感じのPAが欲しかったです!! まぁ無い物は仕方ないので脳内PAにしておきますが。(また脳内かよ)
一応先日借りたレン鯖が開通したようなのですが 入金しに行く暇が無かったので来週に完全移転予定。 一応ファイルは移したので見れる状況にはなってます。 別にめぼしい更新はありませんが…。 ここ
最後に。倫弘さんお誕生日おめでとうございます(笑)
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