ツッキーの戯言 人間の本性,ルーム係りは見た!
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ノン・ストップだった。
まるで、水道のように流れ落ちる茶色い液体。
腹痛を伴い、時に激痛まで・・・
力を入れなくても、その液体は終わりを知らず永遠に流れる。
人間というものは厄介なもので、液体が流れていても、体が勝手にいきむ。
「う〜〜〜ん。うぉ〜〜〜ん。」
液体の中に、時折小さな小さな塊り。
こいつか。
こいつの所為で、ただでさえノン・ストップなのに、いきむ羽目になったのか?
やっとの事で、最後を迎え束の間の休憩を得る。
5分。
そして、その液体はまた流れたそうに、私をトイレに誘うのだ。
原因はなんなのだ?
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