ツッキーの戯言
人間の本性,ルーム係りは見た!

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2004年12月28日(火) さすらいの液体。

ノン・ストップだった。

まるで、水道のように流れ落ちる茶色い液体。

腹痛を伴い、時に激痛まで・・・

力を入れなくても、その液体は終わりを知らず永遠に流れる。


人間というものは厄介なもので、液体が流れていても、体が勝手にいきむ。

「う〜〜〜ん。うぉ〜〜〜ん。」

液体の中に、時折小さな小さな塊り。

こいつか。

こいつの所為で、ただでさえノン・ストップなのに、いきむ羽目になったのか?

やっとの事で、最後を迎え束の間の休憩を得る。










5分。










そして、その液体はまた流れたそうに、私をトイレに誘うのだ。

原因はなんなのだ?






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