埃まみれのノートブック
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2005年04月29日(金) ひとり



お願い。


こんな私だけど見捨てないで。


また昔のようにひとりきりになるのが怖い。


あまりにも孤独な夜。


限界になった心を身体が守ってくれた。


これ以上ないくらい、酷いパニック発作と過呼吸。

心が潰れる寸前に、身体に異常が出た。



私はあなたが大好きです。


ずっと友達でいて欲しい。




この勝手に溢れてくる涙は一体?


Ira

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