埃まみれのノートブック
Indexpastfuture


2003年01月03日(金) どれだけ悲しめば朝が来るんだろう

いい加減、家族の前で笑う事が苦痛になってきた。
心配事が一つあることも原因だけど、
彼のことがどうしても忘れられなくて、悲しくて悲しくて
どうしようもない。
こんな時、一人暮らしだったら良かったのかも知れないと思う。
どうしよう・・明日から祖母が遊びに来るのに・・・
もう私、限界だよ・・・
おばあちゃんにまで心配掛けるなんて絶対ダメなのに・・・


どうして新年早々、こんなに苦しまなくてはならないんだろう。
どれだけ悲しめば明るい朝が来るんだろう。


こんな状態なので、眠剤を飲んでいるのにここの所
とても眠りが浅い。変な夢ばかり見てしまう。
そんな私の状態を察してか、可愛い愛猫が一緒に寝てくれている。
朝起きると、隣に可愛いあの子がいることが今の唯一の救い。
ありがとうね。可愛いMちゃん。


そして、私を心配してくれる人たちがいる。
Mさん、Sさん、本当にありがとう。
冷え切った私の心に、あなたたちは暖かい光をくれました。

心配してくれる人たちがいるだけでも幸せだと思う。

なのに、とてもとても苦しい。
苦しくて苦しくてどうしたらいいのか判らない。


もうこうなったら、地獄の果てまで苦しもう。
苦しんで苦しんで苦しみ抜こう・・・


Ira

MAIL


↑エンピツ投票ボタン
My追加