| 2004年09月25日(土) |
どこまでも迷惑をかける義姉(パート2) |
今日もまた義姉に対する愚痴は続きます。(爆)
昨日の甥っ子の居場所。今彼の両親宅ってことが元義兄から聞いて分かり(結局は姪っ子から聞き出して居場所が分かった^^;)、すぐに甥っ子の家まで連れてきてもらうことにして、甥っ子の父親にそれを伝えて無事にピックアップできたと思います。
・・・だけど、甥っ子の父親は、心配だったのもそうですが、義姉に対してちょっと不満を抱いてました。私にちょっと愚痴をこぼしました。
まず、第一に、甥っ子の父親として、自分の息子を誰が面倒見ているのかを知る権利がある。しかも、息子が学校に通っていてホリデーでもないのに、他人に預けてバケーションに行くなんて・・・なんて無責任だ、みたいな。私もそう思います。はい。
甥っ子の件はこれにて一件落着となったわけですが、義姉さん、自分がバケーションへと経つ前の日にうちに電話してきていたのです。しかも、それはうちの夫君へ面倒なことを頼むためにです。 彼女がうちの夫君に何か頼む→必ずうちへ何かのしわ寄せがくる。・・・なんて、彼女全然お構いなしなんですよね。 もう少し他人の気持ちを思いやる心を持ってくれたらいいのに。
話は変わりますが、今日は夫君、結局仕事から戻ってきたのは午後5時過ぎでした。それから家族で二軒ほど物件を外回りのみ見てきました。夫君のこの仕事が落ち着き次第、一軒の家の中を見せてもらうことにしました。
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