| 2002年12月04日(水) |
Tonsillectomy |
今日、旦那ちゃんは扁桃腺を切る手術を受けにSt.PaulにあるUnited Hospitalへ行きました。前日の夜中から食べる事も飲む事も禁止されていて、今朝は6時45分に病院へチェックインしなければなりませんでした。 幸いな事に、義兄が働く病院でのオペ、そして通勤時間と一致していたので乗せて行ってもらえる事に。 2人のちびを連れて朝早く起きて旦那ちゃんを連れて行かなくて済んだのでこれはラッキーでした。
友達のSちゃんが日本でこの手術をしたらしく、術後は3週間入院していたらしいです。そして、声は出せなかったし、物は食べれないから随分痩せたと・・・聞いてます。 この手術、こっちではOne Day Sergery、入院はしません。 しかし、全身麻酔をかけられるから車の運転はしてはなりません。手術は1時間足らずだと聞きました。その後の経過によっていつ頃病院を出れるかはかかっているらしかったので、帰れる頃にナースに電話を入れてもらう事になってました。 が、10時45分くらいだったでしょうか、旦那ちゃん本人から電話がありました。 まだ麻酔が完全に抜けてないのかフラフラだとは言ってましたが、ちゃんと声は出てました。
ちび2人にダディが今日はどういう状態なのかをしっかり車の中で説明して、ダディを家でレストさせてあげよう〜ねって納得させました。娘も小さいながら、ダディが病院からナースに手押しされる車椅子で出てきた時には納得したみたいで、ダディが車に乗って来た直後に、「ダディ、痛いの?」って聞いてました。
旦那ちゃんの顔はなんだか真っ白く、血の気が失せてるって感じでした。まだ夢の中にいるようだって言ってました。私も以前、親知らずを2本一気に抜いた時に全身麻酔で眠らされた事がありますから、どういう意味かは理解できます。
話しは変わって・・・セントラルヒーターがぶっ壊れてしまいました。(T_T) 去年の夏に新しい物に買い替えたばかりだと言うのに・・・ 去年の冬にも同じ事が・・・ ここ一番寒くなる!と言う前日にこういう事が起こるのです。 こう言う時の為に、ガス代を払う時にプランがあって故障とかしたらただで修理してくえると言う奴に入っててそれだけ余分に金額を払ってます。 さっそく、家についてからガス屋さんに電話して修理に来てもらいました。何やら、イグナイトが壊れていたらしくすぐに取り替えてもらってヒーターもばっちり入るようになりました。あぁ〜こたつ様々です。(笑) 昨晩は寒かった。(T_T) 親子4人でこたつに潜り込み(爆)、寝る時にはベッドルームだけに部分的な電器ヒーターをつけて寝る事にしました。 猫達もやはり寒かったらしく、私たちの寝ているベッドの上で固まって寝てました。(^^)
今週と来週いっぱいは旦那ちゃん仕事は休む事になってます。 早く良くなってくれるといいけど。
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