Minne-so-ta!
2004年5月より3児の母となってしまった今まで以上にドタバタ子育てミネソタ生活日記
こんにちは!ここの日記復活しました〜♪

2002年05月07日(火) 真夜中の電話

ここ最近、私はちび達の看護で夜ぐっすりと寝てない。昨日は娘の調子もぐんと良くなって久しぶりにぐっすり眠れるかな〜と思って床に就いた。

真夜中の12時半に電話のベルが鳴った。
私は電話に出る気力もなかったが、旦那ちゃんが受話器を取ったようだ。
彼の話しの内容からは職場からだって言うのが伝わって来る。
しばらくして彼は受話器を置いて着替え出した。私:「今から仕事なの?」旦那ちゃん:「そう。(言葉少な...)」 私:「この仕事の後は帰ってきてまた眠れる時間はあるの?」旦那ちゃん:「I guess so, and I hope so.」
可哀相な旦那ちゃん。こんな事が時々ある。 何ヵ月かに一度ではあるが、フィールドサービスに変わった彼の仕事はジェネレーターが壊れたら修理に出掛けないといけない。でも、前までやっていたイベント関係のケーブルのセッティングとかに比べたらまだマシだ。 イベントがある度に徹夜だったりもしたからね。

3週間くらい前にも真夜中に電話のベルが鳴った。
これはCAからのセールスコール(最近はFAXで来る)だったのだが、全く迷惑な話しである。 真夜中に電話が鳴るとだいたい日本からだと思っていたが、最近ではそれも無くなった。 だいたい、仕事かこのセールスコールであるが、ちょっとやはり熟睡している時に電話がけたたましく鳴ると勘弁してくれよ〜ってな感じで切れそうになってしまうね。 皆さんの所はどうですか?


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