詩をよっつ追加しました。朗読を募集してたので応募してみたんですけど、残念ながら採用されなかったので使い回し。十六夜さんの詩は自分の以前の心境にかぶるところがあって、共感したり、グサっとくるとこがあったり。言葉の力って偉大だね。なんかね、声でも曲でもそうなんですけど、力入れた自分の習作を没だったからって捨てられないタチなんですよね…今まで応募して落ちた声も全部とっといてあります。ハードディスクのこやしだな。