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2003年01月05日(日)→→→恋とはどんなものかしら

この日記を読んでくださってる人々はきっとわたしが「三浦さん(ひらがな表記はみうらじゅんみたいなのでやめた・笑)」のことがすきなのだろうと思われていることだろう。
月1.2回しか顔合わせないし、合わせたとしてもちょっとしか話せないし、すきとまではいかないと思うが、アイドルにするには容姿的に違うというか(笑)。
研究室の後輩(彼はひとつ年下なので)とはまた違うし(ボラ仕事上は先輩というか先生だし)どう扱ってよいのかいまいちよくわからない存在だ。
でもただひとつ思うのは、理系研究熱い系男子と話すのはとても自然で楽しいということ。そしていま研究をしていなくてまわりが慣れない社会人(年輩多し)ばかりだから、同年代・(元)同環境の人と話すのがとても楽しくて癒しになるということ。自分の“水”を供給してくれるというか。
だから来月の試験に合格して、4月から博士の学生になれて、また周りの環境が同年代くらいの人たちばっかりになって、研究研究の毎日になって、三浦さんは就職してインプリ辞めて会わなくなって、そうしたら三浦さんはわたしの中から消えてしまうのかもしれないと思う。わからないけれど。
でもそういう儚い、恋に似た、あるいは恋の種のような気持ちというものは誰にでもあると思う。だからあんまり、これって恋かもしれない?!すきかも?!みたいな“流れ”とか“勢い”ですすみたいとは思わないのだ。自然に、すきだと思えたらそれはそれでいいと思うし、恋がしたいから、恋に恋して人をすきになるっていうのは絶対いやだし…って年かな。
とりあえず、三浦さんの前でもかわしまくんの前でも(笑)かわらずいつでもかわいくキレイにしてることかしら。勝負パンツなんて発想いけませんて叶恭子お姉さまも言っているしね(笑)




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