鬼のかけら。≫イッマムラ
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2004年02月04日(水)
中川さんのおしり
手負いの虎とはこんな気分なのだろうか。

飲みに行きました。
小洒落たバーで男と2人。
そんなシチュエーションにも関わらず
何も芽生える事無く、
淡々と合コンのセッティングの会議をしてました。
わたしは昔から大きく傷つくことが身におこると
生殖行動、性の営み、つまりセックスが
とてもしたくなるのです。
最近富みに傷つくことが多かったので
もう、虎気分MAXです。
隣に男が居るだけで狩猟の衝動に駆られます。
こんな薄暗い所に男と2人。大丈夫なのだろうか。
と、彼を心配しましたが、
なんとか早めに切り上げることで自分を治めました。
むしろ虎っていうか
同伴中のキャバクラ嬢を前にする中年男性。


今日はいつものアタイと違うの。
ピンクのキャミはオマセな証し!
マスカラたっぷり。
唇はグロスでツヤツヤ光らせて
大好きなあの人にこう言うの・・・。
勇気をふりしぼって、レッツトライ!!

「おしり、さわらせてください」

今の私にはこれが精一杯★
え!?なあに??
本当は前を触りたかったんじゃないの〜?ですって!?
ブブーゥ!そういう下品な発想、お断りです!
下々の人間が考える事ってホントたんじゅ〜ん。
そんなんだから下民扱いされちゃうんだゾ!(プンスカ!)
下等民族めぇ〜(馬乗りしちゃうんだからっ)

ま、そんなわけで
今日も一日平凡な日々でした。



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