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■ 長谷部の夜の様子の可能性について
推しは夜は眠るまで添い寝してくれるかどうかという議題についての考察
長谷部は、まず、最初はぴしっと正座で座って見守ってくれてるんだけど、日ごろの社畜の疲れからかうとうとし始めちゃうのを可愛く思います
それから、だんだん船漕ぎを始めたところで、布団の隣を空けて「おいで(スパダリ風)」って囁きます そのときの、あ、すいませ・・ってちょっと意識が浮遊したままお布団に入ろうとしたところで、ハッと我に返って「いや、大丈夫です・・・」って遠慮するんだけど、主にお布団においでとか言われたことに今更気が付いて「・・・え??あの??・・・!!!?」とかって動揺して顔を赤らめながら困った様子の長谷部、を眺めるのが一番至福かもしれない
次点で、うっかり座ったまま器用に寝ちゃう長谷部の寝顔を見続ける
あと、一緒に寝酒を進めて、ただでさえちょっとぐだぐだな敬語が目も当てられないくらいになってきたとこらへんの長谷部と夜通しお話していたい
特に、前の主ってやつの話を聞いては、よしよしし続けてそのまま泣きついてくれればいいと思ったけど、これは光忠の方が適任だと思いました
でも、光忠が長谷部のかわいさに我慢ならなくなって泣きつくじゃなくて啼かれることになったら困る・・いや、それもまた狙い通りでした、ありがとうございました
(長谷部は酒に弱いわけじゃないけど、酔わないわけじゃない・・・酒豪長谷部は、黒田色が強くてそれはそれでいい)
それか、本丸にいるときの雰囲気そのままに、添い寝ですか、主命とあらば・・・って慇懃な態度で笑って掛布団をめくったかと思ったら、そのまま押し倒すような真似をしてくれてもいい、そんで主は油断が過ぎますって叱ってくれんかな・・・しんだ
長谷部尊い
2016年03月27日(日)
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