 |
 |
■■■
■■
■ くるまのなか あたまのなか
ひばりたんのこととか
ひばりたんは、自分の気持ち(ディーノがすき!なきもち)に気付くまでがいい (ひばりたんはずっとひとりぼっちだったからヒトを思う気持ちがわからない) でもひばりたんはいままでひとりで生きてきたとか思っているから ひとりが平気じゃなくなるのは、そんなのは僕じゃないと思っていて そんな気持ちに自分がのまれるのがイヤで、ゆるさないとか思っているひばりたんがいい (でもひとりで生きてきたんじゃないってことをディーノが教えていくんだよ) 会えないときのさみしさとか、寝られない夜とか、かなしいとかいかりとか、そういうざわつく気持ちが、もうすでに落ちているのに、違うとかいらないとか、必死でもがくひばりたんがいいです そんな、ひばりたんをやさしくあたたかく見守るディーノとかすてきです
ていうか、でもそんな必死なひばりたんを前にしたら、ディーノにはそんな余裕はないんだけれど!! ディーノは、愛!! 守るもののために強くなれるボス・・・とか四代目みたいじゃないの! ひとの闇の中で生きているのに、それをかんじさせない光みたいなデイーノがすき ボスとして生きるディーノかっこいい ディーノかっこいい 無表情で、冷たい決断を下すディーノとかまじほれる ディーノまじかっこいい
でも、ひばりたんは、自分の気持ちに向き合ったら そこからは、迷わないつよさがあって それをディーノにとっての支えになるといい そんな10年後
そして、ひばりたんは、常に言葉が足らなくてディーノとうまくいかないかんじとかもいい 相手を思っているからこその行動だけど ひばりたんは、いいわけもなにもいわないから 誤解されようが、相手を怒らせようが、行く道を行くっていうひばりたんがいい
運転しながら、そんなことを考えてたら、ガソリンのカード持ってないのにガソリン入れに遠回りして、入れずにドライブして帰ってきたりして ああまあいつものことだった うっかり!
あたまのなか
このふたりで、けっこうパニック
2010年05月06日(木)
|
|
 |