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■ まっさきに「おめでとう」をいいたい
 まっさきに「おめでとう」をいいたい
とかおもって せんせいのうちに忍び込んで まってたのに 先生が起きるのをまってたのに いつのまにかねていて それで もちろん先に起きるのは先生で せんせいにおこされたときには まってたことをわすれてた
でも はたと目が合ったときに 先生がものほしそうな顔してるからおもいだしたんだ
「せんせいおめでとう!おれ、せんせいがおきるのまってたよ」 「わすれてたくせにの!」
きょうはいいいちにちになりそうだ
うわーい微妙に自来也様の誕生日を祝ったよジラ四で祝ったよ微妙だけどいわっt・・・(しつこい) (そして以下ほとんどあほじらよんもえ話) しかも、言われないとわからない絵なんてなんのもえもなく、日記に長いもんのせんじゃねえよ的な・・・あはは こんな絵しか描けないわたしにジラ四を恵んでくれるこころやさしいひとがいたらいいのに あー自来也の懐ってあったかそうだなァーカンガルーみたいに入ってみたいものだなァ そしたら四様怒りの千年殺しかなあーいたそうだなーそれはいたそうだーーー 四様は敵にまわしたくないなあーーー 本気でおこったらこわそうだもんなほんとにこわそうそんなの心臓とまりそう(もえで) あはははは あは きっとごはんは今日だけ四代目がつくるんだろうなーー うまくなくても全部食べるのは愛です愛 カレーとかつくってほしいなー すっげえたくさん鍋いっぱいにつくるから三日分くらいあるんだけど、愛で二日くらいでなくなればいい毎年つくってたらだんだんうまいカレーをつくるようになってだんだんついた自信が冒険させちゃってあ痛!みたいなカレーができちゃうんだなカレーつくる四代目なんてかわいすぎるばかあつかいしてごめんね四様。でも、ジラ四の四代目ってなんだかばかな子みたいになってますだってあんな子供のころからいるんだものすてきじゃない部分みせまくりだよあほな部分みせまくりだよかわいそうな部分も見せたりみせなかったりそのへん大人になると変な感情でてきてじらいやに泣かされることになるんだな! ついでに、じらいやは女の子はのぞきまくりだけど四代目にはあんまり欲情しないと思うていうかほら四代目が誘いうけだから四様があおるんだよね欲情するまえにあおるから問題ないですよかった。泣かすでおもいだしたけどほんとどんどん泣けばいいと思う。ほんと四カカの四様と全然ちがうなあー自来也さまと仔四とか大人四とかそのへんの時間がやべえなァーーー 四代目の時間はずっと自来也のいる時間なのに、自来也にとってはいきなりあらわれて戯れて去っていってなのにまだ時間が続いているっていうそのへんがやべえーー 関係ないけど麿鈴(ピスメ・・)は、結局鈴が麿を支えとしてる以上に麿が鈴を必要としていたんだけど、ジラはこう、それとは違って、微妙に違うぽくてそのへんが大人でかっこよいわけですほんとはどんなにか必要なんだけど感じさせない余裕?麿には余裕がなかったからね!放火魔だからね!!余裕と紙一重で耐える?みたいなかんじで実は耐えてるんですいちばん重いこころをかかえていきてるのかもひえー だって、忍とは、耐え忍ぶもののことですからー!! ていうかやっぱり50代の自来也さまやばすぎるなーー ナルトのこと四代目だとおもったのが一体何度あったのだろうねもんもんとした日の記憶は新しいものだろうよひひひああかっこいいーーー 本誌でやらないかないっそ四代目主人公でナルトみたいにやればいいよね ・・・なんてすてきなんだーーー(竹井会長/痛)そしたら、ジラ四も四カカも拝めておいしいっつか、それはそれでいかんやろってか、なんかよくわからんくなってきた あーージラ四おめでとうございます(←間違い) 自来也さまうまれてきてくれてありがとう(とかいうと、ジラ様はそんなもの超越した存在のような気がしてきました) いやこれは四代目の声だから。
ほんとにこのひとたち、いちゃいちゃしてたかとおもうと意地の張り合い(一方的に)とかしてて泣いたり笑ったり漫才してたりストーカーしてたり拗ねたり怒ったり想いすぎて困ったり分からなすぎて困ったり分かりすぎて困ったりしてて困る。(わたしのあたまのなかでですけど!) 今日くらいは一日二人機嫌良く素直になってほしいもんだなあ あ、最初書こうとおもってたことは、ひとの誕生日ってけっこうあんまり覚えてられないってことです そのぶん、やっぱりうれしさもあるよねってことです たった二行で終わるのに長いことうだらうだら書いててあほだよわたし。じらよんばかですよ。 しかもここ日記だったぜ、という、ね・・・。
・・・日記らしいことを少し。 ひえーーー! ヒナタちんがかわゆすぎるあの三人ってあんなだったんだね前よりパワアプしてない?三人が三人我が道をいきながらお互いのことよく見てて自分勝手とは違う好き勝手にやってるかんがあるのに不思議と仲がよいというかそれがふつうっていうか。かわいいね三人かわいいねだいすきだよキバもあかまるもシノも!あーヒナタ髪の毛のびたなあほんとかわいいうん、あれだ、キュートだよ(キュートだよ、って四代目が仔カカシにむけてよく言ってそう)ほんとそれにつっこみどころ満載な三人がどのくらい強くなってるかほんと楽しみというかああヒナタちんネジと並んで立ってほしいナルト班以外はほんと平和だなあほわほわ・・・。 カカシせんせえ・・・も、ほんとスキ!←は?
(自来也視点みたいなもの↓)
夜の寝込みを襲う刺客がいるという 忍ならば いつどのような形で命を狙われるか知れないので おちおち甘い夢を貪ってもいられない 実際その99%がキイロ頭のアホだったが・・・
今日も気配を消しながら近づく者のあることは分かっていた 堂々とおれの布団まで入ってきそうな勢い しかし、頭の上でピタと止まるとにこにこ笑いながら至近距離でこっちを見つめてくる (もちろん見てないけど気配で分かる) ふと、明日という日に思い当たる どうせおれが起きたらびっくりさせておどかすつもりだろう
ところが、2、3分もすると頭の上から寝息
暗がりから夜明け
日の出
朝日
窓に光
途絶えることのない平和な寝息 いい加減むかついて蹴飛ばしてやる いつものボケボケ寝起き顔 あーあ、すっかり目的忘れてるなこれは 視線が絡む 一瞬思い出したような顔 次に得意の笑顔
「せんせいおめでとう!おれ、せんせいがおきるのまってたよ」 「わすれてたくせにの!」
互いの笑顔に嘘はなく今年の誕生日という日がなんとなくいい日になりそうな予感は外れないという確信へと変わっていった
うう、さむくて指がしびれてきたアァァ!
2005年11月11日(金)
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