No.6

No.6

まじでーーおもしろいのです!!!!!!
紫苑に振り回されるのがネズミなら、私はあさのあつこに振り回されっぱなしで心臓ばくばくです!
「君に惹かれてるんだ」
ってははは!!まじ、かわいすぎる天然すぎる、して、こうしてってどうなのよって想像を(妄想)もりもり掻き立てられます・・・!!
たまらんですはい、おもしろいです。だいすきだーーーネズミが!(ネズミかよ)
走りすぎました・・。

オオカミ族はとりあえず読み終わりました一巻!
五巻完結らしいので、また楽しみだなあ〜。

(メモ?)
かわいかったな、ほんと。
でも、この話の舞台が6000千年前のヨーロッパだそうなんですが、実際に作者が考古学で学んだことをベースにしたり、当時の暮らしを体験したりしたことをベースに書いてるみたいなんです。なんでも、氷河期後、縄文時代までくらいな、人が森の中で暮らして居たときの話。生活感はきっと今の少数民族のもっと昔バージョンみたいな。
だから、いちいち描写がすごく鮮明で、ファンタジー冒険なのに、ハリポタとかと違って、実際にありそうななさそうな、昔はほんとにそんなんだったのかと思い描けるくらいに、リアルで、読んでて楽しかったのです。
ウルフ呼ぶための笛も、まじでつくれそうだなとか、死のとらえ方や、生命への信仰がリアルでそれもおもしろいです。
信仰ってほんとにおもしろいですよね。
神様が山に宿るとか、氷河の雪崩は、おこってるからだとか、動物のあり方とか不思議とか。。。
そのときの、いろいろな考え方の基礎になってるものが、信仰だとしたらそれを大切に生きているのはすてきなことだなと思います
日本は信仰とか風習とかそういうものは、縛りみたいになっちゃっててたしかにめんどくさいって思うけど、大切にしたいなあ
うちではお盆は、川にお供えとかお線香とかを提灯を点けた船に流すんですけど、そのときはすこしこころがしんとなります
まあ、それって楽しいってことで、ってなんの話してるのかって、ネズミの話なんですけど!!!
(/?)


まじで、ネズミがかわいくてかわいくてかっこよくて。。。
あの、設定もすきです
二重国家みたいなやつ。
温室温室でなにも知らないで暮らす中の人と、すべてを知って過酷な生活を強いられてる外の人と。
長野のイーイーみたいなかんじかなあ。
まだ、途中なのでなんとも、ネズミの過去が気になるところですが、ネズミが俳優で泣いたり叫んだりしてるとことか想像して楽しいです
ありえなくて。
この後の展開が読めない(っていうかどんな話も読めないわたし。)ので、あの背表紙のアオリだけでそわそわしちゃいます。
やべえーーー!!!
まだ頭の中がNo.6ですよ。西地区ですよ。
はあはあ!!

あ、そつろん・・・・
とりあえず明日ってもう今日ですけど、発表するものができてないので、どうしよう
しかし道筋が自分の中で立ってきてそれはもう調子が良ければ今すぐにでも単位がもらえそうな感覚でいるんですけどそれが、いろいろあれでこまったな。
とりあえず明日かあー。

あ!10日は、四様の命日なのです。

2005年10月07日(金)
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