チョコが食いたくなる映画


チョコレートが食いたくなる映画

帰ってきて、さっそくみてきました
「チャーリーとチョコレート工場」
その後バイトだったんですけど、「たかこさん、チャーリーとチョコレート工場見た?」って即聞かれました。。。
「見ました〜v」ってゆったら
「やっぱり!」
って言われました。(や、もちろんデップがでてる映画だから...)
そのくらい、デップ好きも知られてます、お恥ずかしい!!
でも、なんだかうれしい気分。


(メモ)
内容は、リメイクってこともあってけっこう知られてるみたいなんですけど
チョコ作りの天才が五人の子供を自分のチョコレート工場に招待する話です(軽!)
けっこう、ブラックジョーク飛びっぱなしで、ある意味こわいかも
前の映画を見た子は、そんなイメージで、見たくないっていってたくらいです
なんだか、アメリカのほうは基本的に、ブラックジョークが通じるところもあって、原作もすごく人気だそうです
私は読んだことないのであんまり知らないんですけど。。。

でも、今回の映画は、そんな中でも、ティム・バートンの世界広がっててすっごくおもしろかったのですよ!
チャーリーの家のありえない傾き加減とか、一つのベッドに四人のじいちゃんばあちゃんとか、貧乏でもあったかくて両親はラブラブで!
どこかにある、ひとつの箱の中の世界をみてるかんじになります。

デップの、変な人を演じるってのが堂に入ってて、どこか陰鬱な陰を持った不思議な雰囲気を醸し出してて、ただの変な人で終わらないのがよいのです!!
ていうか、変な人の方を演じてこそデップだと思うのは、私だけかな・・・(遠い目)
ほら、馬鹿と天才って紙一重っていうじゃない!
変人と天才もきっと紙一重ってところだということで!!!
期待通りのデップが見られてすっごい満足でっす。
今回、愛が深まりました。。。
ていうか、パンフのトークで、また親ばかデップを発見して叫びました!!!!
あーーー!まじでただのでろでろおとうさんじゃん・・・・!
かわいい!!(余談)


そして子供!!!
チャーリー役のフレディくん!ああかわいい・・・・はあ(またはじまったよこれ。)
一回「ネバーランド」でデップと共演してたときとは、全然違った演技を見せてくれましたああかわいい。
まじかわいいかわいいのに頭よいじいちゃん大事にするいいこだった
あ、ヒャッホーが口癖のじいちゃんもかわいかった。(二番目くらいに!)
そして、デップの父親役がサルマンだった。
細かいところ言うと、あの父親も相当おかしい。(悪い意味でじゃないよ)
だから、あんな子供に育ったんじゃないのと思います。(余談)
しかし、やっぱり、父親と息子ってよいよなあ・・・って思いました。
父親の、気持ちを理解できない息子と、頑なな父親のすれ違いとかもうほんと、すげえたまんない・・・・
父親と息子って遠回りしてなんぼだということですよ。
ふっふーん

最後はすとんとあったかく落ち着いて、とりあえず笑えた映画でした。
ウンパルンパきもい。
(メモ終わり)



そしてーーーー!!!!
今回遅刻しなくてよかった 予告見れてよかった
炎のゴブレットの予告さいこうだった!!!!!
ぎゃー!!!
やばい、はあはあ
今までのハリポタの中で一番すごそうなかんじがしたんですけど、どうなんですかあれはどうなんですか
あまりにも情報がなくて、スクリーンとか立ち読みしてこようとおもいます明日とか!!!
ていうか、やばくない?
今回、ハリポタやばくねえ?!!!
ぎゃー!!!!どうしようみたい!はやくみたいよーーーー!!!
ろんろんー!!!
うぎゃーーん!はやく、ロンロンに会いたいよーーーーー!!!
あ、噂のチョウ・チャンも、ちらっと予告にでてましたほー!双子はいたのかいなかったのかもういっかい予告だけみにいきたいきもちでいっぱいですでもとりあえず、ガンダルフ・・・じゃねえ、ダンブルドア校長がめちゃはりきってたかんじでした!!じいさまー!!!長老様ーーー(違)
やっべえ、まじではやく見なきゃ、あれだよ、先行見に行くよわたし!そして、本を読み直します☆
(予告見ただけでこんなにはしゃいで大丈夫かな・・・)



もうすぐ、夏休みが終わるんですが、そんなに夏休みと変わらなそうですいろいろと。
やることが増えるだけ・・・・。
しばらく三国無双ができないな。(ソコ?)
そんなんだから、「コーヒー&シガレッツ」とか、ゆるいミニシアタ系が、みたい今日このごろです。。。

2005年09月22日(木)
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