モ エ


つよくなりたいの。


今の私じゃ力になれないの
今のままじゃ駄目なの
守られてるだけじゃ嫌なの
私だって力になりたい
大切な人を助けたい
だから・・・



サクラちゃんのためのアニナル......。デスね!!
あ、本誌でも勝負所ですな!!
おばあちゃんといっしょに!!!
とうとうおばあちゃんの活躍ですか?頼りがいありそうです(わしがおるから大丈夫、だっけ?ほんとかよ まじですきだよ、おばあちゃーん!笑)
(カカシとガイの交信モエ)
フ、なんだ眼鏡じゃなかったんだね騙 さ れ たハハハ(アニナル!)
ま じ で、学習能力ゼロかよーありえねえ、つうか、心中とかおまえまじありえねえそんなキャラじゃねえだろーーーー!!
とか叫んでしまって大変恥ずかしいです。
しかもあのはらり(髪の毛)に少し眩暈が…
……というかですね(なぜか眼鏡語り)
眼鏡ってきっと誰のためにも死ぬなんて考えちゃいないんですよ。
オロチに私が器にって言ったのだって断られるの見越した言葉だと思います。
むしろ、どうにかしてオロチさえも利用してやるくらいの気持ちだろうどうせ…。
(いや、眼鏡すきですってば!)
ていうか自来也様はどこいった?
まさか四代目に連れ去られたかな それでもいいよね にや〜
じら四いちゃぱら外伝とかやってくんないかなああ(もう現実と同人の区別ついてない。)




あ!!!
届きました、「青きドナウ」っっっっ!!!!

(注:以下少年合唱団語り 最近にも今までにも無い長さ。ストロング……読み飛ばすと。)
興奮興奮っ!!

ていうかもう見ました一回目!!!

モ エ!
大好きですピーターくん。。。
表情とか素直でよいですね ほんとに食い入るように見てましたけど、やられた あれはいい映画だ!(言い切ってみる)

先生もいいっすねお父さんもいいですね子供たちさいこうですね。
ちょっと…あれは、もう何回か見ようと思います。笑

見終わった後 思わず、借りている本「Rising−少年合唱団」 のウィーン少年合唱団の制服とかまじまじと舐めるように見直しちゃいました。
えへへ
“制服姿もりりしく
天使達のコンサートは
ファッショナブルなのです”

もうその通りですねやばいのです、オペレッタで着替えてる時にハンガ〜にかけられた制服とかその大きさにモエ・・・
例えば、女子高生の制服とかもすごいモエなんだけど
まあ、思わず、プリクラ制服(借りるやつあるじゃん。)着て撮っちゃうくらい、バイト先の男子と制服モエについて語っちゃうくらい好きなんですけど(それもどうなの)
これは別格 
あの少年セーラー!!!しかも水色の衿……キュン。。。
この前見に行った時は夏服で白地に紺の衿で、それもいいんですけど、ね!!

合唱団はそこからすき。。。

最近知ったんですけど「飛ぶ教室」の聖トーマス合唱団の制服も実はあれ、ブレザーだったりしてほんとかわいいんですよね〜〜。
モエ

あ。
そうそう、いまは、少年たちの負担減らすために、もうコンサートでオペレッタはやってないので、「ドナウ」が、初オペレッタだったりしました。
雰囲気とかだけでも…よかった。
はあ(ためいき)
舞台裏でスカート履いて女の子扱いされてる少年とかほんと、わーだきしめたいとか思ってみてました。
むしろだきしめたいのはピーターなんですけど、あの、ふにゃって笑うピーターなんですけど にこ!

あ、内容なんですけど(内容までくるのにこんなにかかってる....汗)
主人公のピーターがトニーにソロとられて、声代わりして、唄えなくなってっでも、乗り越えてく、そして、そんなトニーの助けになって、その先を見てるピーターがさいこうなのです。みんないいこなのです。
先生の
「少年の時代は楽しい、でももう大人になる時なんだ」
とかどうとかいう言葉(うろ覚え)を、その意味をピーターが分かってるってことがうれしかったのです。
というか、まあほんとにいろいろあれなんですけど、大人、少年に対してのやさしさがいっぱいあるっていうのがすごくよかったなあと思います。
まあそりゃあ才能にやさしい部分もあるんですけど、先生は違う。
なんだか、声変わりの前に、すごく美しい響きを持つ時期があるらしいんです。
やっぱり声変わりってきっと先生自身も経験してきたことだから分かると思うんだけど、その美しい時期を少しでも延ばしてあげようっていうことも大切にしてるらしいです、実際。
……「限られた時間」
とかほんとそうだわ……。(ぶつぶつ 独り言)
でもそこからが始まりなんだよって、ピーターたちの先生、いいせんせいだなあ、みたいな。
あ、あそこもすきです。
いつも片目つぶってるとこ!(少年の悪戯に対して....)信頼してないとできないから。
枕投げ!!!
まじさいこうおまえらだいすきだーーー!
わくわくして見てました 
ていうか、だいすきだーーー!!!!
ウィーン少年合唱団の建物とかもすごく価値のあるものなんですよねキラキラ!
豪華絢爛というか歴史的建造物というか。
今は、親が嫌がるので2人部屋がほとんどで20人部屋とかないらしいんですけどそういうばか騒ぎも、ぎゃあぎゃあでばらばらでかわいいなあ……
(さすが1960年代もの…と、おもうところいっぱいあったんですけど忘れました。。。また見よ。)
多少度を過ぎた悪戯だってゆるすよわたし それが少年だもの。

……それからそれから あのみんなの仲の良さがたまらんーーー!!!(どこまで続くの。)
ごたごたがあっても、傷つけあっても、ケンカしても、みんなやさしい。
優しさが、迷惑になっちゃうときだってある。
それは、しゃあない!

実際、合唱団に入れるのは、そこでのいい友情関係が築けるとかいう親の采配もあるとかないとか、ほんと大切ですな おとこのこっていいよねえ〜〜。

そんで、合唱してるときに隣の子と目配せしてたりとか、かわいいていうか、まじ生を見てきたのを思い出す
あの猫の二重奏 背の高いアルト(黒髪)が背の低いソプラノ(ブロンド)に、ねえ?て目配せとかにっこりとか、そして二人でにっこりとかあー!!(じたばた!!!)
……まじであれは夢のような気がしてきた。。。

ほんと夢みてます。
ほんと夢ですコレ。
ドリーム……


ほんとこんなドリーム見せてくれてありがとうでした!!
おしまい!
(実際、まじで長いなコレ。)

2005年06月22日(水)
目次