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■ 「箪笥のなか」
「箪笥のなか」連載最終回でした おつかれさまです、毎回ひっそり楽しみでした(ってこんなところでいっても…) そのために「群生像」読んでたようなものだもの (ぎゃ!間違えてた群生なんて雑誌ありません、群像ですよ。すません…) これ、昭和な日本らしい話です どこかで「長野まゆみは平気でうそをつく」みたいなことを書いてあって。 まるでとてもじゃないけどなさそうなことを、それが当然のように表現されていて、飲み込まれるんだよね、そのうそに。 メルヘン〜
そんなこんなでひさびさに長野まゆみをパラ見していたら(見てるだけで満足) 少年萌え!!!と思いだしました やっぱり、長野は少年萌えでした たまんないですね… はあはあ
きもちわるくてすいません
少年といえば、夢のような映画がやってるんですって!
「コーラス」 ::合唱を教える、音楽教師のおじいちゃんな先生と生徒達の心温まるミニシアター系映画、だとか
やっぱりフランス映画単館系いいです!! うちの近くの映画館はひとつも上映してるところがありませんがここは気合いで県またごうと思います。
モニエくんのために…… あさのニュースで、インタビュー受けてたモニエくんにめろめろです… ビデオに録って、何回も見まし…た(ばかだ…) あんな少年がフラ語ぺらぺらだなんてほんとおかしいですよね(母国語) rの発音とか、たどたどしかったりしたら、私、抱きしめに行きます。 にしても、どうしても「飛ぶ教室」を思い出します。 ライラライラライラ〜♪ 連休中に行けるといいな!
2005年04月17日(日)
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