|
-
2時間連続で車に乗りました。 指導員はまったくもってはじめての人でした。 わたしの行ってる自動車学校は指導員の指名制とゆーのがあって、わたしも3名ほど指名してます。変な人にあたるよりは慣れた指導員のほうがイイっしょ。 どうやら、みんな今日はMT車の担当のよーでわたしの担当指導員は見たこともないよーなオジサン指導員。 自主経路。 地図が大好きで(謎)、道を覚えるのが得意なわたしにはまったくもって問題なし。 しかし、場所はわかっても、今から行くところはわたしにとって未知の土地。 「ここに止めてね〜」 と地図上で指示される。しかし、そこにはなんか目印になりそーなものはありません。 「ここってなんか目印かあるんですか?」 と聞けば 「ないよ。まあそのへんまで行って」
って。その辺ってどこやねん。なんつーわかりやすい説明なんでしょ(泣) そんなかんだで目的地まで路上を滑走する車。
で、問題の場所付近。 私「えーっと、この辺かな?まったくもってわかんないんすけど」 指導員「わからへん?じゃあそこに止めて」 (もしかして過ぎた?間違えた?)とゆー思いが頭の中を駆け抜ける。 しかし指導員はそんなわたしの頭の中をしってか、しらずか 「ここがそのへんデス。」 あ、そーでしたか。ヨカッタ。
次の時間はみきわめ。 まったくもって不良な感じ。 縦列駐車は上手くいかないし、方向転換もまったくいけないし しかしなぜか指導員は良好のハンコくれました。 「わかばさんの運転は一発で検定中止タイプやね」 とゆー有難いお言葉とともに…。 そしたら初めからダメってゆってくれよう。 ってゆーかそうしてくれたほうがもっと練習できるんですケド。 なんともパッとしない感じで卒検の申し込みをして帰宅しました。
|