★★Das Tagebuch★★

もう一つのだいあり〜★

2002年08月20日(火) 良好?不良?

2時間連続で車に乗りました。
指導員はまったくもってはじめての人でした。
わたしの行ってる自動車学校は指導員の指名制とゆーのがあって、わたしも3名ほど指名してます。変な人にあたるよりは慣れた指導員のほうがイイっしょ。
どうやら、みんな今日はMT車の担当のよーでわたしの担当指導員は見たこともないよーなオジサン指導員。
自主経路。
地図が大好きで(謎)、道を覚えるのが得意なわたしにはまったくもって問題なし。
しかし、場所はわかっても、今から行くところはわたしにとって未知の土地。
「ここに止めてね〜」
と地図上で指示される。しかし、そこにはなんか目印になりそーなものはありません。
「ここってなんか目印かあるんですか?」
と聞けば
「ないよ。まあそのへんまで行って」

って。その辺ってどこやねん。なんつーわかりやすい説明なんでしょ(泣)
そんなかんだで目的地まで路上を滑走する車。

で、問題の場所付近。
私「えーっと、この辺かな?まったくもってわかんないんすけど」
指導員「わからへん?じゃあそこに止めて」
(もしかして過ぎた?間違えた?)とゆー思いが頭の中を駆け抜ける。
しかし指導員はそんなわたしの頭の中をしってか、しらずか
「ここがそのへんデス。」
あ、そーでしたか。ヨカッタ。

次の時間はみきわめ。
まったくもって不良な感じ。
縦列駐車は上手くいかないし、方向転換もまったくいけないし
しかしなぜか指導員は良好のハンコくれました。
「わかばさんの運転は一発で検定中止タイプやね」
とゆー有難いお言葉とともに…。
そしたら初めからダメってゆってくれよう。
ってゆーかそうしてくれたほうがもっと練習できるんですケド。
なんともパッとしない感じで卒検の申し込みをして帰宅しました。



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