★★Das Tagebuch★★

もう一つのだいあり〜★

2001年12月24日(月) クリスマス対談

今日は世間ではクリスマス。
でもわたしにはなんの関係もない。

ということで、関係ないわたしは世間が楽しんでいる様子を拝見。
朝はジャ○コへ行く。
ちょっとケーキが美味しそう。
お昼はピザを頼もうとする。で、電話。
受付嬢「たたいま配達まで1時間半ほどかかりますが」
さすがだ…おそるべし。
私「やっぱいいです」
せっかくサンタのカッコしたお兄さんが届けてくれるのに…でも1時間半もまてないんです。

夜。
近所のイルミネーションを見に行く。
神戸のルミナリエも死ぬ前までに1度は見に行きたい。
せっかく兵庫県人やってるんだし。
でも人波に突入する元気はないので、近所でがまん。

妹と2人で行くが、道には車の行列。通れないよ。
路上駐車をする車を取り締まる警察。
それを眺めて進んでいくわたし。

で、その時の会話
彼氏、あるいは結婚願望について。
けっこう深刻な話。
こんな年で結婚してやっていけないとか、でも彼氏は欲しいとか。
世間じゃクリスマスはなんでカップルで過ごすんですか?
寂しいですね〜〜〜。

彼氏もないから妄想して我慢。
つまり、文章上の恋人=小説を書く。
さみしいなあ。



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