憂色透明
憂々とし 夢現 筒抜で ウェア アム アイ 強引

2003年02月27日(木) ひげ

今日四ツ谷。13時くろひげの人と再会。
うちの学校の授業に2回来た。
忙しいらしいのにうれしい。



今日学んだこと



ひげのよさ:

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便宜上あってもなくてもよさそうなのに、それをわざわざ伸ばしているところに、只ならぬこだわりと「選択」の余地がうかがえる。

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実際は剃る時間がないのか、面倒なだけだったりする(のかもしれない)。




いつ「さわらしてください」
って云おうか、5時間くらい真剣に迷う。
いいなぁひげ。
彼ってすてきよね(←OL風に)。
でもそんなこと云ったら変だと思われると思ってやめた。
またしばらく会えなくとも仲良くしたいもの。





「君」づけの名前はなにかが続かない。
勝手にコロコロ違う枠にはめられる位なら、自分はそのままでいいと思った。自分は。




ひげの人が云ってた。「河の流れに竿を差してなんたらかんたら」








情に棹差せば、って千円札のおじさんのことですか。
流れを「止める」ってことじゃなく、「どんどん流れに流されなさい」って。

(文学部生のくせに、正しい意味、しらない)







帰ったら円ちゃんがお出迎え。
ひげやっぱりいらない。










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