今日四ツ谷。13時くろひげの人と再会。 うちの学校の授業に2回来た。 忙しいらしいのにうれしい。
今日学んだこと
ひげのよさ:
�� 便宜上あってもなくてもよさそうなのに、それをわざわざ伸ばしているところに、只ならぬこだわりと「選択」の余地がうかがえる。
�� 実際は剃る時間がないのか、面倒なだけだったりする(のかもしれない)。
いつ「さわらしてください」 って云おうか、5時間くらい真剣に迷う。 いいなぁひげ。 彼ってすてきよね(←OL風に)。 でもそんなこと云ったら変だと思われると思ってやめた。 またしばらく会えなくとも仲良くしたいもの。
「君」づけの名前はなにかが続かない。 勝手にコロコロ違う枠にはめられる位なら、自分はそのままでいいと思った。自分は。
ひげの人が云ってた。「河の流れに竿を差してなんたらかんたら」
情に棹差せば、って千円札のおじさんのことですか。 流れを「止める」ってことじゃなく、「どんどん流れに流されなさい」って。
(文学部生のくせに、正しい意味、しらない)
帰ったら円ちゃんがお出迎え。 ひげやっぱりいらない。
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