2005年07月12日(火)
「大人になったね」「いままでなんだと思っていたんですか」


 仕事でぷち切れた……。ダメね。


 今日はヅカネタはないですよー(先手)


[健康診断つれづれ]

・そのいち
 採血してくれた看護士さんが人生はじまって以来の下手くそな看護士さんでした。だって、六実さんの「やさしい感じのする血管」に差してから、つうか腕にさしてから3回ぐらいぐるんぐるんしてやっと血管にたどりついたんだよ!(一部始終を唖然としてみていた)。すすんで献血するぐらいだから、そういうのは大丈夫なんですが、物理的に痛かった(青タンになるかもしれませんねーと言われた)(なったわよ)。ちなみに血に弱い同期は、なかなかその看護士さんが血管をさぐりあててくれなくて、それでもう気持ち悪くなっちゃってた(あやうく衆人環視の中、会議室机を簡易ベッドとして寝かされるところだったレベル)。というかあまりの手際の悪さになんか採血だけ30人待ちだったんですが、ありえない、多分新人ちゃんなんだろうなぁ。でも私が一番ありえないと思っていたのは、その看護士ちゃんがマニキュア(しかもはげかけてた)をしていたことです。真面目に聞きたい、ありなんですか?(素)。

・そのに
 なんだかんだで圧倒的に男子の多いウチの会社。その社内の35歳以下の女子が一同に会するのがこの健康診断なんですが……み、みんな若い!(当たり前だ)。
なんか光ってやがる(メイクとかネイルとか)輝いてやがる(若さが)……負けた(最初から勝負になっていません)。いや、でも皆さんその格好で普段お仕事しているのか……ほんときらきらしかったよ。多分職場に女性が少ないし、制服ある仕事でもないから、自然と行くほうにはいっちゃうよな……。なんか、すごい自分が場違いな場にいるようで終始びびってました(しっかり!)。
 同じ女性ばかりが集まる場所でも、劇場は年齢層の幅が広い分、私に優しいと思いました(真顔)(女子偏差値測定不能)。

・そのさん
 看護士さんのひとりがひろみちおにいさんに似ていた(うれしかった)。


 それにしても自社なのに本当にいずらい……来月から戻るのにね。次の仕事のさぐりを入れたら「まだ」と言われました。
 今日び、Javaの開発経験がないと一気に仕事がなくなります(うちの会社では)。でもなかよし同期ゆーこさんの彼氏は現役COBOLフリーSEらしい、ついでに「現行システムを読み解く為の」COBOL需要もあるらしい。いや、そもそもプログラムソースを読んで解析しなくちゃいけない(つまりはあるべきドキュメントが揃っていない)事にむむーと思うのですが、多分それは良くある光景なんでしょう。
 そういえば同期と言えばこの間しゃべっていた時に、吉野さんちでネタになっていた「執事喫茶」の話をしたら、すごいウケました。でも話をしているうちに「じゃあひつじ喫茶ってのはどうよ!」「めぇめぇ鳴いているわけよ!」「そのうち毛刈りショーも始まるわけよ!」「つうか毛刈り後はクールビズ対応!」「そして年に一回自分の執事(ひつじ)からその毛で編んだセーターとか届くんだよ!」「うわー、超なごむー」……で、何の話だったっけ?(いいんじゃない?忘れたならたいした話じゃなかったんだよ)(だね)。




[伝書鳩返し]

・ざばだっく!ざばだっく!(呼びかけ返し)
 喰らいついていただけてありがとうございます。いいですよねー、本当に。今でも全然飽きません。私も上野さんがいた頃の方が好きですが、ひとりサバダックも捨てがたいです。のれんわけ後模索期の頃も「点灯夫」とかいい曲だなぁと思っています。

>「ウルルン滞在記」のテーマもそうだし。

 これは知りませんでした。うわ、失格。学生の頃はそれこそインストアライブとかにも駆けつけてたんですけれどね。
 というわけで急に色々聞きたくなったので、がんばって片付けたいと思います(まだダンボールの中に眠っています)。



 来週は飲み会ラッシュになりそうな予感(しかも自分が幹事)。でも仕事も最後の追い込みで難しいなぁ、飲みの予定はずらすかなぁと思っていたんですが、「それはそれ、これはこれ」でいこうかと思います。いいかげん人を利用することを覚えたいです。それが出来ないのは善人なんじゃなくて、単に仕事ができない証拠にすぎないんだなぁと、今の自分自身に対してはそう思います。



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