| 犯罪に手を染める。。。 |
そんな時、
人は一体どんな表情を見せるのだろうね
それはきっと・・・
偽善と建前に塗り固められ隠された下に
欲と、自分に言い聞かせ悪にはならなかった悪が、
双眸をギラギラとさせながら舌をダラリと出してニタリと笑っているのだろうね。
そんなのを見た時は、切り捨てるから。
もう言い訳は聞かない、聞く必要なんかない。 今まで何度も聞いてきた、もう聞き飽きた。
「ごめんなさい」
それさえ言えばなんでも許されると思ってない? 究極の勘違いをしていない?
この歳になって、もう甘えなんてものは通用しない。 僕だって自分に必要のないと感じたものは記憶から抹消する、 そーゆー人間だから。
きっと君はわかってない。 言ってもわからない。 ---究極のポジティティブ的思考--- でも君はそれを履き違えて理解している、きっと。 ポジティブと、自分の都合のいいように解釈する、は まったくの別物。
あぁ、これだけ書いてもきっと、君はわかってくれないんだろうなぁ? いいんだ、それでも、 いいんだ、高望みはしない、 きっと君は面と向って一から十まで言ってやらないと 正確にこちらの意見を理解しないだろうから。 てゆーかそうだったから、過去今まで特に昨今。
最後の時にはきっと微笑って手を振ってあげる。
最後の時にはきっとちゃんとさよならを言ってあげる。
最後の時には僕が、この手で筆を握って描いてあげる。
真っ赤な色で、しっかりと。
言葉で送ってあげようね。
その辺はしっかりしてるからさ。
ほら、大事でしょ、挨拶や礼儀って。
これは思い過ごしではないらしい。 勘違いではないらしい。 少なくとも同じ想いをしている仲間がここにいるのだから。
覚悟しなさい。
ひざまずけ、とは言わない。
両手を胸の前で組め、とも言わない。
僕は非情にも微笑いながら冷たい鎌を振り下ろすことでしょう。
努々疑うことなかれ
明らかな現実
いい加減、向き合って直視したらどうなんだい?
いらないものはいらないんだ
ま、せいぜいがんばって。
望むのならば
失くした信用、取り戻してみれば?
君にできるのならね
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ヘタな小細工は必要ないものね
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カウントダウンは徐々にスピードを上げています。 これは一体どうなるのでせうか、 急ブレーキはかかるのでせうか、
いくら僕が最近そう言ってたとはいえ、傷つける事は許さない。 想い通りにはさせない。 望まぬ事を強制するような輩に渡せるわけがない。 そうだろう?普通に考えて。
あぁ、
僕の最大の武器はさ、
培ってきた知識と経験と、
そして僕を支えてくれる大切な仲間なんだ。
僕が敵になるってゆーのは、こーゆーことなんだよね。
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2002年08月17日(土)
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