| 2003年12月18日(木) |
小林亮三とその仲間たち |
cuneのボーカル、小林亮三のキャンペーン。最近、バンド表記をアルファベットの小文字に統一したらしいね(笑)。まあ、昨夜あんだけ喋ってるから不安みたいなものはなかったんだけど、なぜか朝からキツキツのスケジュール。その上、カメラのバッテリーが激減している事態が発生。参っちゃうよなあ。 昨日の飛ばしすぎから一転、今日はちょっと落ち着いた雰囲気からスタート。まあこれぐらいのテンションの方がいいかもね。場所はいつもの倉庫。12月も半ばになるとさすがに暖房なしではおられんので、ついにストーブが登場した。画面にもしっかり映りこんでるよ。 とにかく表情が豊かなんだよねえ、彼は…。そこがすっごく人間臭くて俺は好きだな。言うなれば、表情で訴えかけてくるアーティスト。そんな「訴え」が作品から滲み出てるよね。エネルギーがビンビン伝わってくる。やっぱ音楽ってこうでなくっちゃね。俺たちのキーワードはなぜか「行間の色気」。なんのこっちゃ(笑)。まあ詳細は番組を見てのお楽しみということで。 たぶん、長〜い付き合いになりそうな予感。小林亮三とその仲間たち(笑)。ずっと応援してるからさあ。また絶対来てくれよ。今度はライブやな。 夜7時過ぎからトライセラトップスのマネージャー、おお●り氏と打ち合わせ。 内容?そりゃあ、やっぱりあのバンドのライブプロモーションの件に決まっとるがな(笑)。3月まで盛り上げていかなきゃ。ファンのみんな、頼むでえ。 これがうまくいったらグレイプバイン的な2年連続の富山公演が待ってるんだぜえ!…たぶん(笑)。ちなみにバインのインタビューは1月にオンエアできると思うのでこちらの方もよろしく…哀愁。なんちゃって。バインのライブは2月だよ〜ん。
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