キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜


また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・


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2005年02月03日(木)
「入ってるょ・・・いっぱぃ。」って
「入ってるょ・・・いっぱぃ。」って

コージくんは私の耳もとで言うの。

息がかかって、ビクって私のカラダは反応しちゃぅ。




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コージくんは楽しそうに、私の中で指をグニグニ

動かして。

その度に、私はカラダをのけぞらせて。

「ぁ・・・入ってる・・・入ってるぅ・・・」

そう言いながら。


自分の耳にも、ピチャピチャする音が聞こえてくるの。


私の右手は、ズボンの上からコージくんのモノを

さすってて。

もう、硬くなってる。

すごくイレたいのに、車の中ぢゃ無理で。

でも。

「ボタンはずして。」って言ったの。

「イレれナィのに?」って言いながらも。

コージくんはズボンのボタンをはずして、

少しずらしてモノをとりだすの。


カラダを起こして、クチでしてあげようと思ったら、

「オレはィィから。さわってるだけでィィから。」

って。

やっぱり、私を可愛がってくれるほうが好きな人なの。

だから、コージくんて好き。


たまたま、窓の外を見たら。

遠くの街灯の下を、こちらに向かって犬の散歩を

してる人が歩いてくるのが見えて。

「ぁ・・・人・・・」

そう言ったら。

「まだ、遠く・・・」って。

コージくんは、正面を向いて座り直しながらも、

片手で、私の部分を弄り続けて。

それでも、服の乱れは直してくれたのだけど。

私は、顔に出しちゃイケなぃって思いながら。

やっぱり、耐えられなくてうつむいちゃぅ。

それでも。

私の手も、コージくんのモノをさわりつづけて

いるのだけど。


通り過ぎるのを見届けて。

また、コージくんはカラダを私の方に向けて。

「もっと足開いて。」って。

両手を私の足の間にイレて、広げようとするの。

また、片足をあげて。

もう片方の足も、なんとか場所を確保して。


さっきより、もっと私の部分を開くの。

「いっぱぃ汚しちゃった・・・」

って。

お尻がちょっと冷たくて、コージくんに言ってみる。

「拭くからダイジョウブ。」って。

コージくんは、別に気にもとめてナィみたいで。


また、私のキャミをひきさげて胸をあらわにさせて。

スカートもまくりあげて、私の部分をさらけ出す。

片手をのばしてきて、乳首を弄りながら、

「トーコ、自分でさわって。」

そう言って、私の手をとって。

その手を私の部分に持っていくから。

「ゃだ・・・コージくんがシテ。」って。

ちょっと、抵抗シチャぅの。


「ぢゃぁ、もうシテあげなぃ。」

って、また意地悪なコト言うから・・・

「ソレはぃゃ・・・」そう言って。

結局、私は自分で弄りはじめるの。




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コージくんに弄られてない方の乳首を

自分でつまんで。


もう片方の手の人さし指と藥指で、

クリをむき出しにするの。

中指でクリを弄りだして。


コージくんに見られてる恥ずかしさと。

一緒に弄ってくれてる快感で、カラダが敏感に

反応して。

「ん・・・ぁ・・・」って。

だんだん、感じはじめちゃぅ・・・


目をあけると、コージくんがジィって私の

顔を見てて。

「見ちゃダメ・・・」

って、言いながら。


私は喘ぐのをヤメなくて。



2005年02月03日(木)

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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。



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