キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜


また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・


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2003年12月02日(火)
ホテルの部屋に入ってすぐ。
ホテルの部屋に入ってすぐ。

しいなが「約束の風呂入ろ。」って。

ヤダなぁ。この体型で。

でも、先に下着1枚になったしいなが。

私がカーディガンを脱いでると、待てないのか

スカートを脱がしはじめて。

ブラをはずしてたら、私の部分を弄りはじめた。

「ぁ・・・」って。

ブラにかけてた手をはずして、思わずしいなの肩に手を置いて。


ベッドに座ってるしいなが

「先に、一回シよか・・・?」って聞いてきた。

「ん・・・いいょ。」




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私がベッドにあがると、しいなが仰向けになった。

「ぇ・・・私が上?」聞きながらも、しいなをまたぐ。

「そうや。」そう言って。

しいながモノをつかんで、下から私の部分をモノでこすりはじめて。

「ぅ・・・ぁ・・・」って、すぐに声をあげはじめるの。

しいなが、急にズンってつきあげてきたから、

「ぁぁっ」って、声をあげながらしいなにしがみつく。


「あかん・・・まだつけてなかった。」ってしいなが言って。

一旦モノを抜く。


しいながゴムをつけてる間に、私は仰向けになって。

ヒザ立ちしてるしいなの太股をさする。


「俺が上か?」って。

ゴムをつけ終わったしいなが、私の足をひろげて。

「早い〜とか言うなよ?」って言いながら、

イレようとしたのだけど。

一旦ソレはやめて。

私の乳首を弄りはじめる。

指でつまんで、両方の乳首をコリコリってシテくれるの。

「ぁ・・・ぁ・・・」って、私の声は少しずつ大きくなる。

やっぱり弄られるのって、気持ちぃぃ・・・

どちらかというと。

スギノは一旦イレはじめると、絶対に弄ってくれなくて。

長く突いてくれるのは、嬉しいのだけど。

その間に、いっぱい弄って欲しいのに。

「ぁ・・・今、弄って。お願い。」って言っても。

「うるさぃ。」って言って、絶対にシテくれない。

そのかわりに、もっと強く突き上げてくれるから、

ソレはソレでいいのだけど。


しいなの弄り方は。

ホントに『前戯』って感じで。

そういうのが、久しぶりだから。

どんどん感度があがってく感じ。

スギノとは、いつでも始められる用意が

もう、カラダにできあがってるから。

そういうのが無くても。

かまわないのだけど。


しいなとスルのは。

抵抗はないけど、進んでシタいって強く

思ってるワケでもなかったから。

こうやって、カラダをつくりあげていく過程があると。

自然と『早く受け入れたい。』って、

気持ちが出てくるから、不思議・・・。

すぐにイレて欲しい気持ちもあるけど。

元々、弄られつづけるのが好きだから。

「スギノって、いっつも弄ってくれないの・・・」って言ったら。

「そうなんか?ぢゃぁ、いっぱぃシテやる。」って言ってくれて。

片方を弄りながら、もう片方をクチに含んで。

少し吸ったり、舌先で玩んだり。

もう、ずっとのけぞっちゃぅ・・・

そのうちに、クリも弄りだして。

この弄られかたって、最高に気持ちィィ・・・

急に声の調子がかわって。

自分でも、どんどん淫れて行くのがわかる。

しいなにもわかっちゃってる?

「ええんか?」って聞いてきたから。

「ぅん・・・もっとシテくれる・・・?」って言って。

しいなは、しばらくその弄り方を変えず。

ずっと気持ちよくしてくれて。

だから、すごく私の液が溢れてきてて。

耳もとで「布団までビチョビチョゃ。」って

しいなが言うから。

一気に私の部分が疼きだして。

「もぅ・・・イレてくれる・・・?」って。

結局は、おねだりしちゃぅの。


もう一度「早いって言うなよ?」って、

しいなが言う。

スギノが長いってコト、しいなも知ってるから。

「ダイジョゥブ。」って私が言うと。

しいなが私の足をグって広げて。

モノをあてがう。

「ヌレすぎゃな?」って言いながら。

先端でこすりまわす。

「早くぅ・・・」

そう言ったら、やっとイレてくれて。

ズンって突かれると同時に「ああっっ」って、

大きな声が出て。

イレられる最初の瞬間て。

ホント気持ちィィ。

ゾクって、背中に感度の波が走るのが

もう、たまらなくて。



しいなのモノも、やっぱり気持ちィィ・・・

はっきりと、私の中を出入りしてるのがわかる。


しばらく出し入れしたしいなが、

「あかんゎ・・・もうイッていいか?」って。

「うん・・・ぃぃよ?」そう言ったら。

もう、奥まで入りっぱなしなのに、

さらに強く突き上げてきて。

「ぁぁああああんんんんっっ」って、

私が叫ぶのと同時に、しいながイッた。





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ソレでも弄ってくれた時間が長かったから・・・。



2003年12月02日(火)

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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。



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