キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜


また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・


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2003年11月24日(月)
私はスギノの背中に頬をくっつけて。
私はスギノの背中に頬をくっつけて。

その腰に密着させた私の部分に、手をもぐりこませて。

自分の部分を弄りはじめる。

片手でスギノのモノをしごきながら。


右手だけぢゃ、私イケないよ・・・?

でも、こうやってシテる行為が、

私は好きだから。


液がつたって。

また、布団 汚れちゃぅ・・・


なぜか、声を殺しながら。

私はスギノのうしろで、小さく喘ぎ続けて。


あ。

でも、スギノのモノが少し。

柔らかくなりはじめてる?


私は、自分で弄るのをヤメて。

スギノの横に移動する。

カラダを倒して。

あぐらをかいてるスギノの足の間に顔を近付けて。

モノをクチでくわえる。




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スギノも片手を私の部分にちかづけて。

軽く、弄りはじめて。


タバコを吸い終えたスギノが。

テレビを消して。

また、布団に仰向けに寝て。

モノを自分で握ったから。


「また、自分でイッちゃぅの?」って。

わかってるけど、聞いてみた。

「なにがゃ。」って言いながら。

もうスギノはシゴきはじめてる。


「ぢゃぁ、私を使って?」って言うと。

「こっち来い。」って言うから。

近くに寄ると、

「おっぱいヨコせ。」って言われて。

私はカーディガンのボタンを1つはずして。

ブラを引き下ろして、胸を剥き出しにする。

スギノをまたいで、顔の横に両手を着いて、

四つん這いになって。

そのまま、スギノのクチに乳首を近付ける。

スギノは少しクチを開いて。

私の乳首をくわえると。

舌先で、チロチロって。

舐めてくれるの。

「ぁ・・・」って。

小さく声が出ちゃぅの。

スギノは乳首を少し噛んで。

「ィャ・・・痛い・・・」って言うと。

今度は、強く吸いだして。

吸いながら、また舌先でなめるから。

今度は、私の部分が疼きだして。


私は一旦スギノの上から降りて。

「一緒に弄ってくれる?」って言いながら。

私は、後ろ手をついて。

ヒザをたてて、スギノの方を向いて足を開く。


スギノは右手で自分のモノをシゴきながら。

左手を私の部分に。

すごくヌレてるから。

ピチャピチャって音が、すごく聞こえちゃぅ。

「イレて・・・指・・・早く・・・」

いきなり、2本でも大丈夫だよ・・・?


指を揃えたスギノの手が近付いて。

私はその指を握って、自分の部分に誘導するの。

スギノはすぐに激しく出入りさせてくれるから。

「んっ・・・ぁ・・・ぁっ・・・」って。

声を出しながら。

何度も腰を浮かせて、私は喘ぐ。

クリの疼きが耐えられなくなって。

私は後ろに倒れて。

左手で自分のクリを剥き出しにして。

右手の指で、クリを弄りだす。

その間も、スギノの指は出入りし続けてるから。

カラダの快感に、声が大きくなっていく・・・


「ぁ・・・ィィ・・・すご・・・く・・・ぁぁぁああんん」

私がそう言ったら。

「・・・もぅ・・・イクで・・・」

って、スギノが言うから。


私はカラダを起こして。

スギノにまだ弄ってもらいながら、

モノをクチに含む。

とたんに、クチの中にあったかいスギノが溢れてきて。


ソレをゴクンって飲んだ。


私がクチを離さずに、イッたばかりのスギノの先端を

舌先で玩ぶから。

また、スギノが身をよじって逃げた。


時計を見たら、もう4時半近くて。


スギノのモノをウエットティッシュで処理して。

私の部分もキレイにして。


「やっと帰るゎ。」ってスギノは言うけど。

しはじめたのは、そっちでしょ?って思いながら。





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今日も、外からカギをしめた後に。

ポストに落さなくてイイうれしさに。

また、浮かれて帰った・・・



2003年11月24日(月)

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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。



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